本編4話
小説を土曜に投稿するといったが、あれは嘘だ。(多分今後も似たようなことがあると、思います)補足:一様土曜日も投稿します。
あと感想 ブックマークと 評価おねがいします。
ZZZZZZZー ZZZZZZー
「ふゅあ〜 よく寝た〜」
なんか、下半身がじめじめするような、
うん? 下半身が濡れてる? ま、まさか、漏らしてしまったのか?嘘だろ?きっと嘘なはず。
(そう考えて、彼女は、ベッドシーツを見た。 ベッドシーツは見事に地図を描いていた。)
「う、う、うあえーーん」
昨日あんなに、お茶を飲むんじゃなかった。
もう、60歳だと言うのに、恥ずかしい。あと、どうして、泣き止まないのだ?
体の年齢がまだ、4歳だからか?
「リノお嬢様如何がなされたのですか?」
メリアが、焦りながら、聞いてきた。
「ぐす、ぐす、そ、 そのね、 あの、漏らしちゃって」
やっぱり、あまり、体がゆうこと聞かない。やはりまだ、体が4歳だからだろうか?
「なるほど、そのようなことですか、 リノお嬢様は、まだ4歳だから、しょうがないですよ。だから、泣かないでください。」
「うん」
一様体も、落ち着いた。 このことを、兄さんや、お母様に知られたくないな。
「では、片付けますので、1度この宿の従業員を、読んできます。 その後、お風呂で、体を流します。」
えっ? お風呂あったの? え、? 流すだけ? 入れないの?
先に、聞いとけば良かった。
「では、1度、従業員を、読んだ後、奥様に、報告して、参ります。」
嘘でしょ? お母様に、バレるなんて。
(それから15分後)
「では、リノお嬢様、お風呂へ行きますよ」
「うん ねえ、メリアお風呂って、体を流すだけ?」
私は、気になって聞いてみた。
「いえ、湯船にも、浸かりますよ」
やった。 風呂に入れる。
やはり、風呂はいいものだ。
「リノ、お漏らししちゃったそうじゃない。」
やっぱり、メリアは、報告してた。とりあえず謝らなきゃ。
「お母様、ごめんなさい。」
「別にいいのよ。 リノは、まだ4歳なのだから。だけど、これからは、気おつけるのよ。」
「はい、お母様。」
頑張って週3投稿にする予定です。
ちなみに今週中にやっと、ヘルのステータスがわかります。
主人公のステータスが分かるのはいつになることやら?(焦り)




