表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/10

本編1話TS転生してもうた

なんとなくTSさせました。

ああ、私は死んでしまったのか、何も戦果を挙げられなく死んでしまったのか。お国にも島橋さまにも、何も残す事ができなかったのか


伊藤は、今頃戦果を上げているのだろうか?


 ああもうあと1年生きて、お国と、島橋さまに、お使えしたかったな


なぜだろう眠気がする。 もうすぐ昇天するのだろうか。


ああ すまない。父さん 母さん 伊藤 島橋さま 臣民の方々。



























「オギャー オギャー オギャー」


なぜ、昇天したはずなのに、赤子の、なき声がするのだろう。




「奥様 奥様とても可愛い女の子ですよ」


ウッ 死んだはずなのに眩しいだと、


あれは、天井か? 

見たところ、お国のものではなく、セルシアニアの、ものに近い気がする。

「この子が、わたしの娘、なんて可愛いのかしら。」

(婦人は赤子を抱きかかえた)


感触がしただと。 もしやこれが蘇りなのか?

そして、この、美しい婦人がわたしの母になるのか?





娘だと? 私は男だが、 だがこの夫人はわたしのことを娘だと言っている。

????????

まさかわたしは女子になってしまったのか?



「ヘレナ! 子が生まれたのか?」


「ええ。 とても、可愛らしい女の子ですよ」


「よし名前は、リノだ」


「いい名前ですわ」

ここら辺から文字数増やしていきたいと思います。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ