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「はぁはぁ……んっ…いやぁ…」


ベッドの四隅に両手と両足を動かせないようにキツく縛られている


「あぁっ!…お、お願い…もうっ、はぁはぁ…やめてください…」

「くくくっ…何を言っている、貴様のここはこんなに喜んでいるじゃないか

全く、淫乱とはまさに貴様のことを言うようだな」


閉じたくても閉じられない股の間に顔を埋め、わざとピチャピチャと音を立てながらソコを舐める


「やめてください…お義父さま……」


「準備が出来たようだな。痛くないように舐めてやったんだから俺様に感謝しろよ」


今日も、犯される…





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