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プロローグ〜読まなくても大丈夫〜
「はー、今日は特にやることないし寝るか」
時計は昼の2時を指しており今日は何も予定のない雅はベットに横になり寝た
〜2時間後〜
「ふぁ〜〜、よく寝たなー?」
雅は大きなあくびをしながら起きる
だがそこは見慣れた部屋の景色ではなく周りには何もないただ白い空間だ
「あれ?なにここ?もしかして夢の中?」
「ここは夢ではないぞ」
「うぉ!びっくりした!えっとー、おじーさん誰ですか?」
「うむ、わかりやすくいうと神だな」
えー、このおじーさん頭大丈夫かな?
あの歳で厨二病なのかな、かわいそうに
「おい!誰が厨二病じゃ!ほんとのほんとに神様だからな!」
え、何この人なんで俺が考えたこと分かるの
「わしが神だからじゃの」
神様にはプライバシーとやらは無いらしい
初めての小説を書くので読みずらいかもしれませんが読者の方の理解力で乗り切ってください
誤字脱字などがあるかもしれませんが、読者の方の想像力で乗り切ってください