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昇格への依頼を受けよ

本の内容省略

~ーーーーーーーーーーーーーー

※前回のエピソードで書かれた本の内容も一部分を書いてるだけで1章も二章ももっと書かれていたよ

浮天「疲れた」

代行者「でしょうね」

作者「ス○ッチ2を測ったら約30cmでした」

浮天「ま、魔法をたくさん覚えられたって事でしょー」

代行者「覚えられますか?」

浮天「..........」

代行者「んじゃあ絶対記憶を取得したらどうですか?」

浮天「良いね!」

浮天「何ポイント?」

代行者「100ポイントです」

浮天「習得よろー」

代行者「習得出来ました」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~名前 浮天

種族 鉄製団扇

レベル3700

力 0

体力 0

HP 250(最大HP250)

速度 0

魔力 10300

知力 25

ステータスポイント 35900

スキル 代行者レベル10、豪運レベル10、念力レベル1、視力上昇レベル1、念話レベル1、魔力操作レベル1、奪取、死毒攻撃レベル1、炎無効、超速再生、炎再生、気配察知、罠察知、炎纏い、人化、魔力急速回復、集中レベル1、絶対記憶

進化まで後レベル6300

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

浮天「進化までの道のりは遠いねぇ」

代行者「そうですねぇ」

代行者「あっ絶対記憶の詳細言うのを忘れてました」

浮天「どんなの?どんなの?」

代行者「記憶を調べられます」

浮天「???」

代行者「要は自分が知ったことを覚えてなくてもインターネットみたいに調べられます」

浮天「便利だねぇ」

代行者「因みに本読んでる間に朝から朝になってますが」

浮天「言葉おかしくなってない?」

代行者「翌朝になってますが」

浮天「ギルドで依頼受けようかなー」

1分後

浮天「いい依頼あるかなー?」

代行者「あれどうですか?」

浮天「どれー?」

代行者「あのハイボアです」

浮天「報酬は~と」

浮天(報酬は大銀貨2枚)

浮天(...大銀貨1枚=10万円)

浮天(10万×2=20万円)

浮天「高いね!?」

代行者「それだけ高難易度って事です」

浮天「どうしようかねぇ」

代行者「受けたらいいと思います」

代行者「新しく覚えた魔法も試したいですしね」

浮天「よーし早速草原にレッツゴー」

代行者「山って書いてますよ」

浮天「あっ」

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