多分三度目の進化
現在午前8時
代行者「おはようございます」
浮天「うんおはよー」
代行者「因みにどれぐらいレベルが上がったのか表示しますね」
浮天「うんステータス見てなかったからよろしくー」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~名前 浮天
種族 鉄製団扇
レベル1000
力 0
体力 0
HP 50(最大HP50)
速度 0
魔力 245
知力 25
ステータスポイント 9900
スキル 代行者レベル10、豪運レベル10、念力レベル1、視力上昇レベル1、念話レベル1、魔力操作レベル1、奪取、死毒攻撃レベル1、炎無効、超速再生、炎再生、気配察知、罠察知
進化まで後レベル0
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
浮天「おっ進化できるねー」
代行者「鉄製炎団扇、ダイヤモンド製団扇、鉄製吸血団扇の3つのどれかに進化できます」
浮天「んー説明よろ」
代行者「まず鉄製吸血団扇ですがこの種族はまぁ吸血鬼みたいなもんです」
浮天「?」
代行者「鉄製吸血団扇は血液を吸うと全ステータスが5分の間30%上がります」
浮天「つよ」
代行者「ですが血液を1時間吸わないとダメージをHPの10%を受けます」
浮天「つまり十時間(半日よりちょっと少ないくらい)で倒れるってこと!?」
代行者「そうですね」
浮天「こわぁ」
代行者「そしてダイヤモンド製団扇はその名のとおりです」
浮天「ダイヤモンドは鉄製の剣とぶつかったらダイヤモンドが壊れるとか聞いた事あるんだけど」
代行者「そして最後に鉄製炎団扇ですね」
浮天「今んとこ最大の候補だけど」
代行者「鉄製炎団扇は炎を纏った鉄製の団扇です」
浮天「フムフム」
代行者「炎属性が追加されるのは当然として」
浮天「はいはい」
代行者「身体が炎を纏うので攻撃した相手が燃えます」
浮天「へぇ~」
代行者「さて、どちらにしますか?」
浮天「鉄製炎団扇で」
代行者「分かりました」
代行者「...完了しました」
浮天「分かっzzzzzzzzzzz 」
代行者「因みに三回目から睡眠不要を所持していたとしても眠気を伴いますが」
代行者「ってもう寝てましたか」




