引き続きレベル上げ
浮天「ふぁーあおはよー」
補助者「おはようございます」
浮天「今日はレベル上げをしよう」
補助者「そうなんですね」
補助者「レベル上げ中私は暇なので寝ますね」
浮天「おやすみ~」
浮天「さてと早く進化して強くなろっと」
浮天「よーし魔物を探そー」
浮天「丁度良いところにスライムが」
浮天「"ツーウインドカッターミニ"」
浮天「よし木っ端微塵になったぞ~」
浮天「また来た」
浮天「"ツーウインドカッターミニ"」
浮天「また来た」
浮天「"ツーウインドカッターミニ"」
浮天「この辺よくスライム来るな~」
浮天「まぁレベル上げに丁度良いから良いけど」
浮天「また来た」
浮天「"ツーウインドカッターミニ"」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー夜
補助者「起きたら何でモンスター部屋に居るんですか?」
浮天「レベル上げに丁度良いじゃん」
補助者「まぁ良いですが」
補助者「取り敢えずステータスを表示しますか?」
浮天「イエス」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~名前 浮天
種族 布製団扇
レベル100
力 0
体力 0
HP 20(最大HP20)
速度 0
魔力 245
知力 25
ステータスポイント 990
スキル 補助者レベル1、幸運レベル1、念力レベル1、視力上昇レベル1念話レベル1、魔力操作レベル1奪取
進化まで後レベル0
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
浮天「おっ進化できるじゃん」
補助者「では、進化しますか?」
浮天「イエース」
補助者「進化する種族を選択できます」
浮天「何があるの~?」
補助者「布製魔団扇、鉄製団扇の2つです」
浮天「んーどんな違いがあるの?」
補助者「布製魔団扇は今の布製のまま魔法の魔力消費が減ります」
浮天「魔法が上手くなるって感じかな?」
補助者「そうですね」
補助者「次に、鉄製団扇はそのままの意味です」
浮天「へぇ~」
補助者「どちらにしますか?」
浮天「じゃあ鉄製団扇で」
補助者「そろそろ夜です」
浮天「進化はどうするの?」
補助者「寝ている間にやっておきます」
浮天「りょうかzzzzzzz」




