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上位魔法

浮天「ふぁーあおはよー」

補助者「おはようございます」

浮天「そういえばさー」

補助者「はい、何でしょうか」

浮天「上位魔法的な奴ってあるの?」

補助者「えっとですね炎、草、風、土、水の属性魔法は火炎、生命、暴風、大地、吹雪があります」

浮天「何か強そうな名前だね」

補助者「聖魔法、闇魔法、精霊魔法の特異な魔法は神聖魔法、地獄魔法がありますが精霊魔法に上位魔法はありません」

浮天「なんで?」

補助者「精霊魔法は力を貸して貰っている精霊の格に威力や効果が左右されるからです」

浮天「へぇ~」

補助者「ちなみに属性魔法は適正属性じゃないと使用する事が出来ません」

浮天「あれ?でも3日前くらいに私風魔法使わなかった?」

補助者「属性魔法の適正は種族によって違うんですよ」

補助者「団扇は風属性が適正があるんですよ」

浮天「うちわって風起こす奴だからかな?」

補助者「そろそろ」

浮天「はいはいわかっzzzzzzzz」

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