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7、学校へ行く

二章入りました


 学校では、魔力量 属性 により、クラス分けがされる

今だに魔力量も分からずのサイシャは、初めて測定器を見たのだ


「皆さん、こちらの魔力測定器に、手を近づけて、魔力量 属性 を確認します

ステータスが、見れると思いますが、まだ、魔力測定器を使ったことがない生徒がいると思いますので

皆さん、こちらで、測定してください」


「わあー」

 みんなが、どんどん集まって行った


 私達も、行くよ


 どんどん、進み、サイシャの番がきた


「名前は?」

「サイシャです」

「サイシャさんですね」


 おおーすごい水晶玉みたい


「では、サイシャさんこちらの上に手をおいてください」


 ポワーン



名前        レベル

(サイシャ)     (158)


魔力

 (8493847)


属性        他

(全属性)      ・神様からの祝福

           ・動物達からの加護

           



「な…なななな 何が」

「何なんだこのレベル、魔力量に全属性、神様からの祝福 それに加護まで、この子は、Sクラスだ」

「は、はい」


 私は、相当規格外だったらしく、貴族様の中でも魔力量が多いい子が行く、Sクラスに行く事になった

最後まで読んでくれてありがとうございます


ちょっとでも 面白い 続きを読みたい と思ってくれたら

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