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6、時間がたった

これで、一章は、終わりです

 私達は、家の一番近くにある、お店に来ていた


 そこには、食べ物屋など色々あった


 私達は、食べ物を買いに来た




 そこには、人がたくさんいたり、日本にある物に、似ている食べ物もある




「あっ、じゃがいもだ!」


「じゃがいも?」


 サイシャは、じゃがいもに指をさした




「これ」


「なにを、言ってるこれは、サガラ と言うものだ」


 じゃがいもモドキと言う名前にしよう うふふ




 不気味に笑っている、サイシャを見ていたハレイは謎なので、聞いてみた




「何を、わらっているのー?」


 やばい、見られていた




「なんでも、無いよ」


 危ない危ない、じゃがいもモドキって言ったら、色々聞かれそうだし




「良いから、良いから、早く買って帰ろうよ」


「ああ、もう帰るぞ ちょっと待っとけ」




 そう言われ待っていたら




「買ってきたぞ 帰るぞ」


「やったなのだ」


「おー」




 そのまま、お家に帰りご飯を食べ寝た






 それから、8年がったた


 サイシャは、8歳で、魔法もいっぱい使えるようになった


 だが、ちゃんと魔法を、基礎から覚えるため


 魔法学校に、行くことになった




「いってきまーす」


 うん?




 !!!


「あなた達も、学校に行くの?」




「そうだが?」


「でも、僕たちは、サイシャの、ペットとしていくのだ」


「ペットにしては、でかすぎない?」


「大丈夫だ、我たちは、小さくなれる」




 小さくなれる???!!


 見たい 触りたい モフりたい




 心の中を読まれたのか


「サイシャ、お前変なこと考えてないか?」




「考えてないよ」


 感づかれた 変なことでは、無いから大丈夫 多分




 そして、皆で家を出て学校に向かった

最後まで読んでくれてありがとうございます


ちょっとでも 面白い 続きを読みたい と思ってくれたら

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