4、新しい仲間が増えた
多分めちゃおかしいかも
サイシャと、ジンクは、家からずっと離れた森の中にいた
サイシャは初めて入る森だが楽しそうに棒を振っている
(何かトト○みたい)
サイシャは魔獣をどんどん倒していき一つ疑問があった
「ねえ、ジンク? この魔獣たちを殺して本当に経験値は、上がるの?」
「ああ、レベル1なら、どんどん上がる」
そうゆうことね! レベルが上がるに上がったら、どんどん経験値が、手に入る量が多く
ないとレベルが上がりにくくなるのね
☆★★★★★★☆
うーん君たちなら頭がいいからわかると思うけど説明するね!
経験値はレベルを上げるために稼ぐものでレベルを上げるに連れ
経験値の必要な数がどんどん増えていくのだ
☆★★★★★★☆
サイシャは魔獣を倒しても罪悪感は無く次々と倒して行く
「サイシャ、今日はもう終わりだ、帰るぞ」
「わかった」
今日の魔獣狩りはおわり二人はのんきに歩いていた
サイシャ達が歩いて、数分のことだ ジンクと同じようなオーラが感じる動物?
が、いた いや なにかから逃げていた
「わるわるわる(たすけて 誰か)」
「ジンク、あの子が助けを呼んでいる 助けてあげて」
「ああ、助けてあげるが、あいつに、我の声が、聞こえるかわからん サイシャ、お前が呼べ」
「うん わかったわ」
サイシャはなにかから逃げている動物に手を差し伸べながらこう言った
『おーい こっちだよ こっちに逃げてきて』
動物? が気づいたのかここに向かって走って逃げてきた
その間に、ジンクが 襲っきたやつを倒して満足そうにサイシャの方に向かった
(ジンクは狼似だけどこの子は猫似だなぁしかも羽生えてるし)
「わるわるわるわる わっるわるるわる (助けてくれてありがとうなのー にっ人間?
君、僕と喋れるの?)」
今更人間と気付いた動物は驚きつつもサイシャに飛びついた
「初めて人間と喋った
僕、一人なんだ だから、一緒に暮らさない?」
(やっぱ、急に 人語喋るなぁ)
急に難問が来て戸惑ってジンクの方に顔を向けて首を傾けている
「良いって、言いたいけど、ジンク良い?」
「いいぞ サイシャは、聖獣達に、よく懐かれるな」
(せっっせ…聖獣?)
サイシャは今までジンクが聖獣と気づかずに居た
驚きすぎて顔に うそでしょ の単語が見える
「はあ、今まで気づかなっかたのか?」
(気づかなかった)
「聖獣って、聞いたことは、あるけど何?」
「聖獣は、聖なる力を持っている 獣なんだー 聖獣は、人間が嫌いで、人間の前には、姿を見せないのだ
だけど、君は、近づいても良いような感じがしたんだ だから君の前には、姿を見せたのだ」
サイシャには何らかのオーラが聖獣たちに見えているそうで良く懐かれているらしい
「だから、ジンクが懐かれるって言ったんだ」
『私からのプレゼントその1よ いろんな種族 動物 達に懐かれるチート能力を、授けました』
頭の中に神様が現れつたえてくれた
神様は現れすぐに消えた
プレゼント1とあるけど何故かまだまだいっぱいありそうな予感がするサイシャである
(プレゼントの1って、どんだけあるのよ 探すのが面倒さいな)
「帰るぞ」
「「はーい」」
3人は森を歩き家に向かうため森を出たのだった
最後まで読んでくれてありがとうございます
ちょっとでも 面白かった 続きを読みたい と思ってくれたら
評価 ブックマーク お願いします




