障害エリアへようこそ -見えてる世界が違うだけで-
普通に生活しているつもりだった その突然に 出てきたいろいろな出来事
戸惑いながらも 心にストンと落としていく
障害があったからか!という 謎解きのような導かれる答え
うまくいかないって そもそも 違ってるからってこと
無理に この世の中にあわせるよりも
まずは 自分を知ることの 大切さ
知って欲しい
私はわたし
扉を閉めて
見えない状態になると
全て忘れて わからなくなってしまうから
消えてしまうから
ふと 久しぶりに戸棚を開けたとき
あぁ〜こんなところにいたの?
って 中にいたタッパーに話しかける
きちんと片付けすると 物って 今度は見つからなくて
みんなに会えるとホッとする
みんなはどんな風に見てるの?
この世界を
普通ってどんなの?
私にはこの世界が少し 他の人とは違って 変わったふうに見えるみたい
自閉やADHDや双極性障害があるから?
不思議なのと 落ち着かないのと やっかいなのと
だからなのかな
私はわたし
私は障害を持っている自分
わたしは現実世界で上手くやっていこうとしている自分
こっち側とあっち側
真ん中を何とか行ったり来たりして毎日生活してる
わかってるのとわかってないのと
自信あるのとメソメソするのと
できるのとできないのと
得意なことは何でも楽しい空想がひっついてくこと
苦手なのは真顔で言われる冗談 社交辞令 大人の対応
本当に理解できない わかりません
気持ちが幼いので 純粋であること いつまでも乙女であること
これも負けない
違っても何とかやって行けるよ
大きな無理せずにね
少しはあるよ もちろん
体力無いね
何かしようと思ったら
それ以外の時間は 全て準備時間
何もなければ 1日のほとんどを横になって過ごす
体力的にも精神的にも
パワーを仕事のために温存する
そうでないと働けない
過剰なほどの休憩で はじめて人と同じだけ働くことができる
そして役に立とうと思ったら
3倍速で動かなければならない
マイペースでは 役に立つはずがないからで これも仕方ない
アンテナも重要
張り巡らせてないと 声かけられてもわからないから
「さっきからずっと呼んでるのに!」って言われたってね…
全く耳に入ってないもんだから
聞こえてないんだよ 悪いけど
マンガ アニメより 小説が好き 文章が好き
独特の五感と距離感の近いことから
登場する人の感じること全て
リアルに感じ取るから
草や風の匂い
甘い花の香り
美味しそうなスープの匂い
焼いた菓子の甘いにおい
家畜の鼻に指突っ込みたくなるような臭いのも
肌にまとわりつく生地のさわり
汗をかいてペタペタした気持ち悪さ
頭にかぶる埃 顔に絡み付く蜘蛛の巣
血のねっとりした感触 空腹感
出てくる料理も 想像できる範囲で味が仕上がる
食べたことのない味は さすがにわかんないから 想像の範囲で
目の前に山が広がり つーんと澄んだ空気が鼻から入って
氷の海に落ちて凍える
干し草のベットはやっぱり少しチクチク痛い
精神科の先生に
「欲しくても手に入る能力では無いですよ」
と言われたことがある
逆にそのために現実世界を描いたドロドロものは苦手だけど
腹が立って悲しくて 中々気持ちが切り替わらない
でも 距離が近すぎることで起こることなので
どこかに同じように感じる人はいるのだろう
少しお互いの感想を教えあってみたい気もする
でも どこか こわい気もするし 複雑
記憶の録画機能も
人によっては 気持ち悪いと言うかもしれない
えっ?とか あれっ?とか思ったことは
自然と録画機能が働いて
あとから 一語一句逃さずに再生することができる
一度 声の聞こえてなかったことがあって
口の部分をズームアップして 見てみて
読唇術で見てみたら
わたしに対して怒っていたわけではなかったので
ホッとした ということがあった
しかし えっとか あれっとかがなければ スルーするので
記憶再生はできない
昔見た映画のように 都合よく
カードを全て覚えられて ポーカーに勝てるわけでは無い
消化しきれてない事柄の整理をするために残るようで
ここ1〜2年 何十年分の出来事を 順番に 脳みそが処理している
こういう 一度に情報処理が追いつかず 整理できなかったことが
トラウマとして 脳みその隅っこに 溜め込まれていくのではないかと思っている
障害を受け入れる
無理な人ももちろんいるんだよね
昔 自分の息子に 診断が降りた時
全ての謎が解けて 私はスッキリした
そういうことだったのかって
初めて理解できた気がした
そしてすぐに手帳や手当の申請をした
他の子の時もできることをした
でも 世の中 もっと大変な人もいて
まず 受け入れられないって人が多い
何かにすがって拝む ってしてしまう
聞かなかった事にもできないんだし
しっかり前向いて
何をすべきか考えて欲しい
拝んでも 治らないから
心の救いにはなるかもだけど
私の時もそう
あるがままに リアルに
じゃあ どうしよう こうしようって動く
子供を産んだ後で
「あんたほど個性的な人おらんわ!」ってある人に言われて
標準的な当たり前の人間やってたつもりだったから
エアーズロック降ってきたぐらいびっくりしてショックだった
でも 子育てうまくいかなくて
子供のために勉強してるうちに
あれっ?私も?ってなって
診断おりて謎が解けた先に
こうすればうまく行くかもが 考えられるようになったから
とにかく結婚してから怒られてばかり
ビックリするほど怒られてばかり
パパ 結婚する前
おんぶに抱っこだって言ったのに
結局
私には 現実世界に通用する力はほとんど無くて
毎日が絶叫マシン状態のスリル
これは怒られる?怒られない?
何が正解かわからなくて
パパの顔色で判断する
するとわたしも怒られたくないもんだから
怒られる前に機嫌が少しでも悪いと先に謝る
わかっとらんやろ!と言われても
そこは仕方ない
わたしも必死なので
ごめんなさいの呪文の 連発の毎日
子育てに入ってから
あんたの子育てでは と言われて
ばぁに人格否定されたようになって
仕方ないんでしょうけど
もちろん 自己評価だだ下がりで
ひたすら人に
すみません ごめんなさいと謝る毎日
こうなると鬱が出るよね
積もり積もって
台所仕事しながらフラッシュバックに負けて
大声で ごめんなさい 私が悪いんでしょ!と 叫び続けることになる
リビングの向こうから子供が心配して飛んで来ましたっけ
人と話しててもね 脈略が無い
どんどん話が飛んでしまってまとまらない
相手は首ひねってる
またやってしまったかって思うけど
でも覚えてるうちに 全部伝えておかないと すぐに忘れてしまう
それに答えは早く欲しいから
前は白黒はっきりした答えじゃないと
わたしがどうしていいか困るから嫌だっけど
今はやっと グレーな答えでも納得できる
そういうこともあるよねって思えるから
相手の様子を見て 今はタイミングじゃないってことも
少しずつわかるようになってきてる
でも本当はすごく我慢してるし
忘れないようにずっと覚えてなきゃいけないので
脳みそずいぶん取られるし
相手の顔をずっと見て
今だ!っていうのを判断するという すごい作業もあるので大変
自然に出来る人はすごいなと思うけど
わたしにはそれまでに 何段階もの困難があって
それを乗り越えた最後に 相手を思いやる行動ができる
気持ちがない訳ではない
ただただ とても大変な作業になるという話
話の途中で突っ込むのも
しゃべりたいこと忘れるといけないから 言わなきゃ!って必死なだけで
相手の話をさえぎってしまっていることはあまり気がついてない
ごめんなさい
でも 自分のことを本当にきちんと伝えたいときは手紙を書く
いろいろちゃんと説明できるし 読み直して失礼がないか 間違えてないか
チェックできるから
書くことは かなり確実な 私の自己表現
そして 書きながら 私とわたしは 自身の中を探る
取り残されて 丸まって 追いやられてた想いが ふっと浮き出る
あぁ そうだったんだと 自分のことをわかってあげられる瞬間
そう
脳みその整理は 言葉で行うんだよ
でも 人によっては 絵かもしれないし 数字かもしれないし
図形もあるかも
何にしても 整理つけられて 必要な時に 人に伝えられるなら大丈夫
でも 息子は できなかっただろう
とまどって とまどって わからないまま
家事は決まり事のように言うけど 苦手
食器洗いは できないときは まず かびそうな箸だけ洗っておく
あとは 少し水につけたまま放置しても大丈夫
片付けは好き
必要でないものを見つけて ごそっと捨てるのはとてもスッキリするし
引き出しや押し入れが綺麗に並ぶのはうれしい
たまった埃を取るのもこれは使命感
でも 毎日綺麗をキープするっていうのはちょっと違う
掃除機も疲れるからなるべくしたくない
決まって腰が痛くなる
でも近頃 コードレスで少しだけやろうかなって始めると
なかなかその気にさせられてうまくいく
窓は あーっそろそろまずいなって思うと
うまい具合に大雨が降って綺麗にしてくれる
助かったってありがたく思う
洗濯は乾燥させられる物は全てを洗濯機にお願いする
できない物は仕方ないのでちゃんと干す
そもそも硬くなってしまうのに
タオルを外に干してまた取り込んでたたむとか
おかしいよねって思うようになってしまって
乾燥機がベストでしょ!って思うけど 電気代もね 値上がってるし
昔は乾燥なかったし 頑張ってたよな なんて
トイレ掃除は したら大威張りする
娘たちはちゃんと褒めてくれる
できなかったら おとなしくしてる
そもそも掃除なんてしたくないから
私は汚さないように気をつけるのに
何でわざわざパンの粉が落ちるように食べるんだろう
って不思議だったけど
きっと考えて食べると美味しくないんだろうね
こぼさない努力も頭使うから
頭いっぱい パンのこと考えて食べたいんだろうね
鍵が無くなったり 財布を忘れたり
とにかく おしゃれより安全第一
カバンは変えない
必ず物はカバンに戻す
出かける時も自分が鍵をかけるようにする
そうすれば帰ってきた時必ずあるはず
鍵には大きなマスコットをつける
手探りでカバンから出せるように
カバンの中は いろんなポーチでいっぱい
手触りで何が入ってるか探せるように
いつも重いけど安心には変えられない
どこで何があるかなんてわからないし
お薬手帳も欠かせない
部屋に3つ鉢植えがある
ちゃんと 名前もある
細いか弱い茎の植物は残念だった
比較的強いものが残ってくれた
台所に持ってきて ザザ〜っと ジョウロの口をペットボトルにつけて
さあっ 雨が降ってきたよー!気持ちいいねー っと言うと
娘が いつもながら その発想が面白い!と言う
でも 最近は ベランダで ジョウロであげてる
他にも いろいろ 葉っぱたちが待ってるから
近頃 新しい葉も出てきて毎日面白い
顔がひっつくほど覗き込んで観察する
一つは 茎が出てくるみたいで
葉と葉の間があいてきた
それが伸びたらまた新しい蕾がつく
どんどん増えて 背の伸びる子
葉っぱが増えてく子
たまらなく待ち遠しい
毎日見てもすぐに変化はないけど
でも確かに違う
酷く失敗して 落ち込んだ時に
鉢植え達のそばで寝てたら シャーシャーと音がして目が覚めた
信じない人に話しても 幻覚でしよ 幻聴でしよ
って言われるだろうけど
元気の無い私に 植木たちが 気のシャワーを浴びせかけてくれていた
天井近くまで一旦上げて 高いところから思いっきりかけてくれていた
植木たちにとっては お水をかけてもらうのが 一番気持ちいいし 元気の出ることなのだろう
その発想で できる限りのことをしてくれたみたい
びっくりしたけど 嬉しかった
でも いいことだけじゃない
寝てるとこ 足元に3歩 踏みよってくるのが聞こえたり
お布団 ざざーって引き剥がされるのがわかったり
音と感覚だけで 見えはしない
お布団は 結局あったんだけど
本当に取られたと思ったから
目を開けるまで どうなのかわからなかったくらい
頭をぽかんと叩かれたこともあるし
足の先から 頭の髪の毛の先まで ぞわぞわーってのは しょっちゅう
また別の日 体調が悪くて 頭がズンズンした
すると シャンシャン サンサンと また降ってきた
そしていつの間にか すーっと寝てた
躁病を無理矢理止めた時
全身 内側がチクチクピリピリ
かゆくて痛くて
毛細血管の端の端まで弾けて破裂しているような感覚
冷えもひどくて
喉を通ると その奥まで痒い
食べたものが凍りついたように塊になって
ゴトンと音を立てるように胃に落ちる
口を開けると喉から冷気が出てるみたいで
体の内側と外側が全く違うもののようだった
ちゃんと頑張って説明しても
「そんなことはあり得ません」
「飲み込んだら 感覚はないものです」
などと せせら笑われて終わって 診察も終わる
背中が飛び出したように筋が張っている
右足のかかとは筋がつったようにぺたんと地面につかない
こちらも 診察にもならなかった
先生は両手を上げたようになる
お手上げ
確かに過敏と言われればそうかもしれない
人のわからない感覚を感じ取るらしい
でもわかってしまって困っているんだから
せめて話だけでも真面目に聞いて欲しい
昔訴えてた症状が取り上げられて病名がついているのを
ネットで見つけると ほらねー!みんなあるでしょ!って思うけど
最初は相手にされないんだよね
悲しい
最近は 説明に自信ない時は ペーパーで持参する事にしている
だから安心
前に説明に困ったら みるみる血圧が150まで跳ね上がったことがあったしね
人との距離感がわからない失敗も山ほどあって
自分が怒っているのか? 相手が怒っているのか?
自分が困っているのか? 相手が困っているのか?
自分が好きなのか? 相手が好きなのか?
勘違いして大変な目に遭うこと多い
困ってるからと話されて
「私が聞いてあげるわ!」と文句を言うように代わりに電話してみても
その相手が返事する頃には
あれ?困ってたのわたしじゃないな
ってことになる
つまり いいように 人に使われてしまっている
おだてれば猿より簡単に木に登る
私をけしかけるのは楽なものだったろうね
ふうっ
距離感のことはまだある
相手が私のことをどう思っているかがわからなくて
大切なのか そうでないのか
ママ友って ママ同士の友達?子供の友達のママ?
どういうスタンスを取ればいいのか 本当に困る
昔 2つのグループの人達を紹介する 橋渡しみたいな役をしたことがあって
紹介し終えたその地点で 帰ってきてしまったことがあって
でも普通は そのあとランチとか行くのが当たり前らしくて
私は それほど親しくないしとか
たくさんいたからビックリしたっていうのもあって
逃げちゃったのかなって今は思うけど
お願いだから 話す相手は少人数にしてください
どの顔を見て話をすればいいのかも困るのだから
二人ならとりあえず 順番に顔見ればいいし
うん
一人二人くらいにしてほしい
ここしばらくは
本当に安心して話せるのが パパと子供たち
パパがやっと 私にも興味を示してくれるようになったので嬉しい
何とかやろうとする わたしの部分には少し関心あったけど
私の部分には 全く興味持ってくれなかったから
自分大好きで自分しか興味を持たない人だったし
今は冷静にそれがわかるし
それはそれで仕方ないことだと思うし
でも最近 パパは やっかいな私のことも 少しわかってくれる
ややこしいこと言い始めて 困らせても
それが お前の病気やってことは 理解しとるって
かなり 助かります
私にとって 動物といえば
イメージは ぬいぐるみ状態
抱いてほこっと柔らかいもの
熱源ではない
でもペットは違う
体温があって ぽてっとあったかくて 熱の塊
あれは とても苦手 というか こわい
自分が産んだ子供を抱いたときも びっくりした
とても熱い塊だった
その分 とても大切なものだというメッセージもちゃんと伝わってくる
私なりに とても頑張って育てたのだけど
これから少ししたら 孫が産まれてくるかもしれない
その時 ちゃんと愛おしく抱いてあげられるだろうか
戸惑ってしまわないだろうか
世話してあげられるんだろうか
全てが不安になってしまって怖い
それが本音
考えすぎていかんと思うけど
躁になって
自閉やADHDが色濃く出るようになって
素に帰ったというか 自然になったというか
イントネーションのおかしな単語の繰り返しや
体をクルクルさせてみたり
手をブラブラヒラヒラさせてみたり
楽しいというか リラックスできる
そういう時は
綺麗なものや好きなものだけ感じとって
違う世界にいるかな
もっと出ると さらにじっとしてられない
アイデアは ポンポン出る 危ない信号ですが…
歯磨きすれば自然と足が動く
お皿洗えば足踏みしちゃう
でも
躁の動きなのか
自閉やADHDの多動なのか
薬の副作用なのか
どこで区別するんだろうって思う
子供が小さい時から
自閉と認知症ってどこか似てるなって思ってた
そう思うのは私だけだろうか
子供の障害と向き合ってきた時間
ただひたすら全力で走り続けてた
話さないだけで 着替えもしたし 靴も履いた
でも いつも彼の頭の中は
周りで何が起こっているのか よくわからない状態だったろうと思う
わかってあげられる余裕もなくて 怒ってばかりで
かわいそうなことをしたなって思う
私なりに考えて いろんなことにチャレンジしたつもりだけど
言語教室 プール ピアノを弾いてみる
遊びの教室に通ってみる
どうだったろうか
一緒に連れてく兄弟が足並み揃わないし
迷惑かけてばかりで
いろんな所で 申し訳ないことになってたのだろうなっておもう
でも その子が 意思表示した
職員さんをそばに寄せて ポンポンして
僕はここにいるよ 大丈夫だよって
ちゃんと伝えてきた 伝わってきた
なんか じんわりした
子供は支配してはいけない
この距離感難しい
ちゃんと生活していけるように
母のように 困らなくて済むように
あらゆる 私の わたしの
知ってることはできる限り伝えたし
どんなバカバカしいような話も
真面目に話し合って一緒に解決してきたつもりだし
でも心配のあまり
まだまだ変なこと意見を押しつけてしまう
でも
無視できるように
そういうことこそ 近頃はLINEで済ませるようにしてる
知らん顔できるからね
こっちも書いちゃえば気が済むし
あとは任せた
でも 任せられない子もいるから
まだまだ頑張らなきゃ
人の話す冗談には困ってしまう
特に真顔で冗談言う人 最悪
真面目に言ってるのか ふざけてるのか
本当にわからないのに
それに対して気の利いた一言を
暗黙のうちに要求する
間違いなくSだね
からかわれてるんだろうこともわかってるけど
ふふっと笑って返すというのも
これは中々の高等技術で難しい
咄嗟に 余計なことを言ってしまいそうになって
冷や汗たらたら
本当にもっと自閉キツくて
全く読めないなら
それはそれで罪は無いと思う
でも中途半端に感じとってしまうことの方が厳しい
自分も あーやっちゃったよ という後悔が残るし
相手も ことの他 不味い空気が残る
ある人は冗談を言う時
必ず口角上がってて ニンマリして
非常にわかりやすい
あの人の冗談なら ふふって聞いてられる
とても助けられた気分になる
最悪なのは下ネタで
セクハラ紛いに振ってくるやつ
下ネタ自体 難しいのに
そこで笑いを取ろうと思うな
わたしに振ってくるな!
おばさんだと思ってバカにするな
と言いたいが 世の中シビアなので
おばさんは 下ネタでも声かけてもらったら 嬉しいだろう
なんて思う人もいるかもしれない
頼むから ほかっておいてくれ
静かに仕事だけさせて欲しい
できれば 穏やかな環境で
人を信じるって 勇気いるよね
もし ダメだった時に
ショック受けてる自分を 丸抱えしなきゃいけないんだもの
それができる自分でいられるなら すごいし 最強
なんだこれ と思った人
あなたは まだまだ こっち側の世界の素晴らしさをわかっていない
ハマれば 普通の世界がつまんないこと わかるはず
少し 大変なんだけどね




