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クリスマスイブな夜

間もなく同人誌の即売会である


締め切り前にはクリスマスのお楽しみはお預けという訳であるある


猫耳な亜人ちゃんたちの即売会


「イヴだけど 頑張りましょうねええええ」なんかヤケが入っている感じの漫画家な美少女 黒猫耳なアリサ(尻尾はない)

「・・・うううううう美味しいものが食べたい カラオケとかで騒ぎたいですううううう」アシストのタクス


「今回 美味しいお料理を作ってくれるはずのアリサ先生の兄さまがお留守」

「そ、それを言うじゃないわああ タクス君」涙目の他のアシストも含めた皆さん


コンコン


「戻ったぞ それに差し入れ チキン料理とかロースビーフのサラダにお菓子だ」

「僕のアリサ、頑張ってる うふ」黒猫の少年


「あああああアシャル兄ちゃんんん、それにアラシャ義父様」「アシャルさんんんん、あ、王様だ」


「僕からのクリスマスのケーキだよ」

黒猫な王様のアラシャの一言


歓喜の喜びの声  あああ、間もなく即売会 

そんなこんな感じに雪が降り積もる


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