【イ軍編3261】過激派オタを黙らせた本塁打世界記録コンビ(※打たれる方)
最弱イ軍が誇る本塁打世界記録保持者コンビ(※打たれる方)“風神雷神”の予告先発試合で異変が発生。プレーボール直後から被弾連発で文字通りロケットスタート、それに呼応して、過激派原理主義応援団“狂イ会”の面々が大ブーイングを浴びせつつ暴れまくるのがお約束となっていたのであるが、6月になってから約一か月、何故か静かになっているのであった。
「ようやく気付きおったか、オタが暴れてもこっち(選手)サイドにプレッシャー掛かるだけで、百害あって一利無しやで。もう少しで実質八百長言うて通報するとこだったわ(適当)」
「本当に勝ちたいならブーイングじゃなくて現金書留に応援メッセージ添えて送ってどうぞ(なお勝つとも練習するとも言ってない)」
てな感じで上から目線でコメントするイ軍戦犯系ベテランズであったが、真相はイ軍ならでは、まるっきり真逆の内容で存在していたのであった。狂イ会が改心したみたいな番組を作ろうとして取材した某マスゴミにメンバーが答えて曰く、
「今年の風神雷神はガチでヤバ過ぎる、防御率10点台にも関わらず替わりがおらんから投げ続けよって、もういよいよワイらも追い詰められとっての~。『どうせ今日も被弾しまくるんや』と思うと試合開始前から飲まずにはおられん、そんで飲み過ぎてよ、試合開始前には潰れちまっとるんやね(震え声)」




