4159/5128
【イ軍編3142】ああ悔恨のFWTRボディ
最弱イ軍の投手コーチに就任したはいいが、戦犯系ベテランズに勝るとも劣らないガバガバボディをオタからディスられまくったブーブ中久保(身長173㎝114㎏)。
「ほならワイ自ら減量して、選手にお手本見せたらァ! ――――幸い(?)大投壊時代でストレスマッハ、いい感じに食欲も減退しよるからな(震え声)」
と、自然な感じ(意味深)で一か月20㎏近い急激な減量に成功したのであるが、それと軌を一にして投手陣の炎上が加速し、遂にはチーム防御率10点台を叩き出すまでに至るのであった。
「ブーブはん、痩せたのがマズかったわね」
と、イ軍爆炎投手陣の某炎上魔は、マスゴミ取材に対してお小遣いと匿名を条件に語ったものである。
「ピンチで彼奴がマウンドに来る度、ワイら先様のふわトロ腹回りをナデナデしてMHPを回復出来とったんやが、肉が落ちてからはその効果も薄れてもうての~。立ち直るどころか動揺して、前よりもっと打たれるようになってもうたわ(震え声)」




