【イ軍編2934】ガムクチャ打法で大便秘解消打線!
連日の徹ゲー(※徹夜でゲーム)が祟り、打席でボンヤリからの気の無いスイングで凡退を繰り返す最弱イ軍の大便秘打線。
「ユーたち、ガムを噛め~~~~ッ! お口クチャクチャで脳味噌シャッキリ、キレキレスイングで大便秘解消やッ!!!!」
という新監督明石の号令で、ガムクチャ作戦が発動されたのであった。
果たして、打席で集中力を増したイ軍戦犯系ベテランズが、シャープな打撃で得点力アップ――――どころか、逆に打線の威力は確実にダウンしたのであった。
この非常事態に錯乱した明石は、
「一緒や! 噛んでも!!!!」
と大絶叫、実際一緒どころではなく、ガムを噛むことで打席の戦犯系ベテランズの意識が覚醒した結果、起きている事で無駄凡退、死球避けが増えた事で普段居眠りで稼いでいた四死球が減少。更には上がった集中力がス〇ラトゥーンのサーモン〇ンの脳内シミュレートの方に費やされてしまい無事死亡。大便秘打線を鬼便秘打線に進化(意味深)させる事に成功してしまった明石は風のように解雇、ショックで気絶しないように自らガムクチャしながら球団事務所を後にしたのであった。




