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【イ軍編2392】最優秀新コロ対策衛生賞
最弱イ軍が某経済団体から「最優秀新コロ対策衛生賞」を受賞。普段通りのプレーをしながらも、極限まで対策を徹底したという名目であった。
「試合で負けても健康で勝つ。どっちが人生の真の勝利者か、分かる奴は分かっとるんやね」
「これがホントのクリーン・ベースボールよ。超キレイだから、バットやグラブは他人には触らせないから4649(※なお違法用具疑惑)」
等々、ここぞとばかりにドヤ顔モードに突入するイ軍戦犯系ベテランズ。その裏で、当件の立役者であるイ軍「パネマジ広報」白井は、部下を相手に感想戦に興じるのであった。曰く、
「色々意見はあんだろうけど、現象だけ見れば12球団一感染リスクは低い。これは間違いないから…」
「特にハイタッチ部門での爆加点が大きかったです。そもそも最弱過ぎて、ハイタッチする機会自体がほぼ全く無いだけなんですが…」
「あとアレよ、実際ハイタッチする場面でも、選手間の仲が最悪で、全部おざなりのエアハイタッチという隙の無さが大きかったわ」




