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〜閑話〜 [いじめと死] 〜お知らせと伏線を添えて〜

お知らせ用閑話その2

今後に関わるちょっとした伏線も含まれてます

私の名前は紗莉。突然だが私はいじめを受けている、歳は中学2年生なので14歳。いじめが始まったのは中学校に入学した直後からだった

私が根暗で声も小さかったのが気に食わなかったらしい、それからはトイレに行けば水をかけられ、ものは隠され壊されたまに給食の時にたまたまを装って熱々の味噌汁をかけられたこともあった

中学2年になってからはいじめはもっと酷くなったいちばん酷かったのは私の家への"放火"だその結果私は祖母の家に引き取られた祖母は寺の管理人で呪いについても詳しかった、私は祖母の目を盗んで調べたが呪力が半端なものがやると相手にはかからず自分にかかってしまうらしく私にはここでは省くが呪力の多い人間の特徴がほとんどなかったので私には呪力がほとんどないであろうことがわかった

そして事件は起こった、私は気づかれなかったがいじめっ子が祖母を崖から突き落として殺す現場をその瞬間私は我慢ができなくなりいじめっ子たちに襲いかかった、すると私の腹部が急に熱くなった、刺されたのだ。私は倒れた、いじめっ子たちは動揺していた、次第に意識は薄れて行く、私は怒りと恨みで頭がいっぱいになりながら死んだ。次に目が覚めた時は知らない景色だったそこが○○○○だということを認識することに時間はかからなかった

(お知らせ)

すみません今週の投稿はこれで勘弁してください来週も休載の可能性があります

ネタが無いです、執筆意欲が湧かないです、カクヨムで新しく書いてるやつの方に執筆意欲が傾いてるの来週は校外学習本編か閑話か短編ですコメントでこっちでカクヨムで書いてるやつ1話か2話くらい投稿して欲しいとかあったらこっちで先行公開します。カクヨムの方はあと1話くらい書いたら投稿してみます

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