表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
躁うつ病という名の厄介者~beginning~  作者: 鈴城陽彦


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

49/63

躁鬱病という名の厄介者〜beginning束の間のひと時の後・・・

こうしてオレ達は


ニューデリーの宿泊している。


ホテルに到着する。ホテルのバーで俺達はとりあえず、ビールを飲み、昔のことや

今後の事を話し合った。ビールは、キングフィッシャーという、ビールを二つ頼んだ。



そのあとローヤルチャレンジというウイスキーを注文する。ここで、またさらにテンションがあがる。



いつまでも上がり続けるこのテンション、いずれ堕ちる自分を気にせずに・・・


もうコントロールは出来ないかもしれない。


最後にココナッツの酒を飲んだ。この酒かなり・・・キツイ・・・




また更にハイになって行く、「ちょっと用を足してくる!すぐ戻る!」


ああ、わかった・・・

その時ジェイクの携帯に電話が・・・



「ジェイク・・・俺は殺られるかもしれない・・・


今すぐに弟をインドに置いてお

前一人でマンハッタンに戻ってくれないか・・・お前一人で来るんだ!」


それは、、、ロベルトからの深刻な電話だった、、、




「分かった!大至急向かう!




わたしが行くまで、どうかご無事で
















続く、、、








次回

ニューヨーク編

悲劇は突然に

をお送りします



お楽しみに!!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ