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躁うつ病という名の厄介者~beginning~  作者: 鈴城陽彦


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躁鬱病という名の厄介者〜biginning〜どういうことだあ、、?躁いう事だあ〜!!



一週間後・・・




その日ジェイクの様子が、なぜか、おかしい。どうしたジェイク?



「もう話すしかないか・・・実は・・・ロベルト一家は、以前からイタリアンマフィアと、揉めごとが耐えない。



ロベルトが弁護した大物マフィアのボスが、刑務所に入ってから、一家の周りが不穏なんだ。



君も狙われているんだよ!だから、俺が来たのさ・・・俺はあんたのボディガードってわけ」、


「しょうがなくな笑、、、」


しょうがなくって、、、

それは無いだろジェイク!!( *`ω´)


「いやゴメンごめん、、、(*´-`)」


そうか・・・そんなことがあったとは、知らなかった・・・・。


ロベルトは大丈夫なのか?「今のところ大丈夫だ!そのマフィアのボスが出所してきてから危うくなるな」



ところでそのボスはいつ出所する?

「一ヶ月後あたりだな。もしかすると・・・もうヤツの組織の下の者が動いているかもしれないが・・・


何かあったら俺の携帯電話に、連絡が入れるようロベルトに伝えてある。だから、どうか、安心してくれ!」



ああ・・・わかった・・・






続く










次回 敵の正体をお送りします





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