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躁うつ病という名の厄介者~beginning~  作者: 鈴城陽彦


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23/63

躁鬱病という名の厄介者~beginning最終章~鬱ならホームランで宜しく!!


こうして



ロベルトはもう行ってしまった・・・




医者はもう少しで退院だという。



外出をドンドンしても大丈夫ですよ(^^)



といわれる、、、




やっと鬱も少し回復していったような気がする。




絶好調とは言わないが・・・




やはり一度日本に帰りやり直そう仕事はつづけるつもりだ。




しかしこの入院生活で、体全体が非常になまっておる。いかんな・・・||◎il




私はサンパウロ市内のスポーツジムにしばらく通うことにした。サンパウロの人たちは体を鍛えるのが好きらしい




仕事で契約しているジムがある。サンパウロ市内のそのジムの名は

RUNNER!!!





かなり充実したスポーツジムだ。ようやく外出の許可を得ることになった。





タクシーを拾った。なんと運転しているのは、見舞いに来てくれたアドリアナだった




まさか彼女がtaxiを運転しているとは・・・







車は目的地まで車を走ら

せた・・・











続く





次回


躁鬱病という名の厄介者〜biginning〜第一部完結


厄介者日本に帰るをお送りします



ご期待ください♪


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