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躁うつ病という名の厄介者~beginning~  作者: 鈴城陽彦


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22/63

躁鬱病という名の厄介者〜biginning〜最終章 鬱ってさーなんかだるいよねえ〜





さあ〜て、、、



今日は何をするか・・・



時間はたくさんある。



俺は少し鬱から脱出したらしい・・・




日々葛藤している俺は悩み事がひとつある。仕事のことが心配だ・・




・これから先が非常に不安だ。入院生活にも慣れ、毎日肩のリハビリに励む、頑張っている自分





俺ほんと頑張ってんな・・・そこで、BOSSロベルトの登場だ。彼は仕事の上司、俺の昔からの相棒。面会にやって来た・・・





「大丈夫か?」大丈夫だ・・・





心配ない、仕事のことが心配なだけさahh〜・・



「仕事のことは心配するな。お前は早く病気を直せ!!」



ロベルト・・・もうお前とは一緒には仕事はできないかもしれない・・俺は日本に帰る・・・



「そうかおまえがそういうならしょうがないなでも少しは俺の立場を少しは考えてくれよ〜(笑)

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆




分かった・・・



「それなら一度日本に帰ってゆっくり体調を整えて来い!今度はインドでお前を待っている」インド?「インドは今、目まぐるしく発展している。だから今は、ゆっくり休め・・・




お前の仕事は、残しておく」




分かった あ〜














ありがとう

BOSS・・・










続く
















次回 躁鬱病という名の厄介者〜biginning〜最終章


   鬱ならホームランでよろしく〜!

       をお送りいたします!




お楽しみにねえ

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