表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

金色のひまわり亭

金色のひまわり亭にいらっしゃい♪ きのこ鍋っ子、腹ぺこちゃん

作者:門戸
蛮軍による包囲戦が膠着していた、とある夏。市民兵からなる≪第十三遊撃隊≫に新入兵がやってきた。武器の扱いもおぼつかない、血色よすぎな若者アンリは全く役に立たなさそうなのだが、やがて妙な言動を取り始める……えっ、鍋?? ≪金色のひまわり亭≫は、ここから始まっていたッ!
「心も腹もあたたまる、お鍋の煮込み料理はいかが~? 読書子の腹ぺこちゃんこんにちは!領域を超える皆さんの料理人アンリです♪ ここから始まる俺とあなたの鍋叙事詩。おにく&きのこ大増量中で、こってりお送りしますよ♪♪ちなみにこちら続編なんですけど、前のをとばしてもらっても全然かまいません!むしろこっちが前菜アントレ~!!」
※この作品は「カクヨム」にても掲載しております。
©2025-2026 門戸 All Rights Reserved
Do not use my stories and images for AI training.
ここから始まる、俺の鍋叙事詩
◆創世紀ソーセージ◆
◆谷きのこ探求サーガ◆
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ