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お気に入りの小説は周回出来る!
・お気に入りの小説は周回出来る!
読み手は気に入っている小説は何周まで読めるかどうか。
自分はその気になれば何周でも出来ます。
正確には、暫く読まずに記憶が薄れた後に、新鮮な気持ちになってからまた読みたい。世界観に浸るのです。
自分達読者は、世界観、セリフ、登場人物の考え、展開に入れ込んでいます。
その気になれば、久しぶりにまた読もうかな、となります。
読み手にとって、小説とはそう言うものなのです。
※最近長編の小説また読みました。やはり良いですね。続き待ちです。




