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少女休憩中~NOW LOADING

文「6話完結じゃない……だと……」


作者「6章完結です(大嘘)」



作者「ドーモ読者サン、作者デス」


銀牙「アイェェェ!! 雑談コーナー、雑談コーナーナンデ!!」


作者「このコーナーはやらないと言ったな、あれは嘘だ」


文「というわけで1章完結ですね。ところで作者さん」


作者「はいはいなんでしょ」


文「なぜ今日は天狗ばかりしかいないのでしょうか」


本日のメンバー

作者、文、はたて、椛、銀牙、彪奈


作者「気にするな。暇そうなやつに声かけたらたまたまこうなった」


全員「…………。」


はたて「と、とにかくここまで読んでくださった人、ありがとう」


文「まだ終わる気がしないですけどね~」


銀牙「ところで文、このあと食事でも……」


作者「あのさ、このコーナーはちょっとしたお知らせも兼ねてるだ。そういうことは後にしてくんないか?」


椛「おお、いつになく作者が真面目……」


作者「ということだ椛、ちょっとそのしっぽをもふm……」



作者がログアウトしました



文「とりあえずお知らせからいきますか」



・不定期更新から月一更新に変更します



彪奈「おお、けっこう重要」


銀牙「出せない月もあるかもしれないがその時はあいつサボりやがった程度に考えてくれ」



・コーヒーブレークコーナー、再開します



はたて「知ってた」


椛「ですね」


文「ただこのコーナーは章完結後の投稿という形になる……らしい」



・6話完結じゃなくてごめんなさい



彪奈「これ必要?」


文「無くてもいいですね。むしろ今までが短すぎだった感がありますし」


椛「これで全部ですね」


はたて「で、作者はどうすんの?」


銀牙「ほっといて大丈夫だって。んじゃ、第2章行ってみよう!」



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