一眼レフとミステリー小説とマンガ本
サブタイトル、なんのこっちゃ――ですよね。
いま現在、私のやる気スイッチがオフになり、放置されている物たちなのです。
一眼レフは、数年前。趣味でもなく、必要に迫られて中古(それでも8万!)で買いました。
知り合いに頼まれ、仕事関連の作品を、海外のフォトコンに出すため奮発したのです。プロに頼むと相当かかってしまうので。
ポスターサイズまで拡大するらしく、手持ちのデジカメやスマホでは対応出来なかったのです……。
甥っ子や姪っ子の七五三、娘の成人式も撮れるし一石二鳥〜なんて。
結局、私がちゃんと撮ったのは、作品と甥っ子の七五三のみ。たくさんカメラの本も読みまくったのに。
つい、カメラを仕舞い込んで出すのが面倒に。
小説は、伊坂○太郎先生の長編ミステリー。
いつでも読めるように、身近なテーブルの上に置いてあるのですが……。短編集と違い、読むなら一気にいきたいのです!
だって、色々と気になって、何も手につかなくなってしまいますもん。
で、未だに時間が取れていません。
マンガは、ハイ○ューの35巻〜45巻。
ええ、アニメにハマり大人買いしたのです。
途中までガンガン読んでいたのですが、忙しくなってしまい上記の巻が読み終わっていません。
そしたら、熱が冷めたといいますか、少し落ち着いてオフモードになってしまいました。
で、一年経過。
お正月に、なろうの積みブクマしている作品や、小説も、マンガも読むつもりが、見事に時間が無かったのです。
私のヤル気スイッチ、誰か押してくれないかなぁと思う今日この頃です。
あ、執筆はまだオフになっていません!