さようならとこんにちは、
書く前に好きだった人が別の学校行っちゃってそん時の後悔を無くしたりこうなったらいいなと言う気持ちで書きました
一章 憧れ
毎日思う「みんないいな」どうしてだろう毎日自分を見ると思う「どうして、いやだ、」どこにも行きたいわけではないのに1人でいつも「帰りたい」と思う家でもどこでも。
憧れがあるそれは、オオサンショウウオだ
みんなどうしてあんなのと、思うかもしれないけどそれは、理解してないから
彼は、尊敬していて憧れでとても素晴らしい生き物だなぜがそれは、彼は、動きも鈍く思い3000年も姿を変えずに自分を変えずに曲げてないそんなとこが憧れだ、毎日「汚い」「きも〜」などとの声だ毎日毎日いじめられるなぜがそれは、単純だがたいも悪い身長も低い不細工不器用こんなやつと誰がつるむのかだが時間とは、不思議だ背も伸びて顔の形さえ変えてしまうのだからだから中学時代は、友達がたくさんいたそして人間不信も少し減ったとても楽しい生活を友達と過ごしていただが家族は、違った毎日喧嘩いっそのこと離婚しろと思う日も多かった毎日頭が痛くなるだからなぜが「帰りたい、帰りたい」と思っていた。
2章 出会い
中学生一学期これが出会いだった彼女は、まるで天使の様なんだか普通だった中学生活がまるで彩って見てた毎日が楽しみになるだが3年の一年など当たり前にすぐ終わってしまう修学旅行などとは、あまり何もなかったでもいつも話す様な仲になることができたでも何があっても好きでいるという自信が多くなった
だから高校をその人が受けるとこを本気で受けたそして8徹してからやっと受かることができたそして満面の高校ライフが始まると思っていたその人は、不登校になってしまった噂は、聞いていた家庭環境や友達関係のことたまに見えていた腕の打撲後そして高校2年の夏
雪の葬儀に参加した
「ア゙アァァ、ガハ」「嫌だ‼︎どうして何があった守れなかった守ってなんだよ‼︎」と喉が裂けるまで泣いた泣き叫んだ何日も眠れなかった
アァァ、
助けて朔〔さく〕くん
その人雪の声がした。朝起きると中学3年に戻っていた「タイムリープ、いやそれ以外もあるなんなんだ一体何があった考えろ考えろ」と考えていると気づいたら学校だまず朝起きて思った「助けなきゃ」なぜが衝動的に雪の親を殴ってしまったえっ?と思った自分でもそう思ったそれからは、毎日見ていて「絶対助けると」胸に誓った3年最後の日なぜが先の未来とは、違ったかすかに雪との会話にかすかに「助けて」と聞こえた俺は、その時とっさに「5時に迎えに行くと言ってしまった、この日を思って現金五万と色々な物を用意しておいた
3章 1日目
その日雪は、5時に家から出てこなかった…
次の日も迎えに行った家からボロボロになって出てきた後ろからは、怒鳴る父親らしき人の姿が見える俺は、とっさに雪の手をとった「行くぞ‼︎」その途端雪は、突然泣き出して「うん」と言った乗ってきた自転車に急いでまたがって逃げたそれを眺める雪の父親らしき人と雪の母親らしき人も見えた家で1日目山を走って行くと廃墟らしきものが見えたそこには、たくさんの人が見られたこれは、学校、家庭環境友達関係などに不満を持った人の集めたこれで「俺たちは、みんな仲間だ」と朔が自慢げに話す
これは、家庭環境友達関係に不満を持っていただからみんな目標は、同じだった不満を訴えて雪を守ること
みんな合わせておそらく10程度でも十分だと思った。これから俺たちが守ってやるからな
4章 順調
順調に進んだまず自己紹介をしたその次に基地作りをしたブルーシートや木材を建てたりもしたその日は、夜になったので活動停止した夜寝ている時かすかに聞こえた「ありがとう」と
その途端何かが崩れて自分もとうとう泣き出してしまった「ごめん次は、絶対守るから」その決意を胸に抱きしめていたところに突然と明かりが灯る「少年ら諸君君らは、我々に包囲されているおとなしく出てこい」「なんなんだよあいつら」と仲間達から不満が漏れるその時感じていたもうこの基地は、長くないと仲間達に「みんな逃げる支度をしろ」と言ったがみんなは、「誰が逃げるって?さくは、早く逃げろ俺たちが引き寄せるから」ありがとうと思いながら支度を雪と逃げた山を降る時爆発音が聞こえたすると目の前には、とても大きな花火が広がっていた「ああ」と圧倒されていた時坂の下についたそしてそのまま交番へ行った、
助けてくださいその後雪は、暖かい両親へ養子に入ることができた。
自分は、助けることができただけでとても嬉しかった、5年後大学の入学式生徒代表が二名呼ばれた時、朔と雪と言う名前が校内に流れてた。
これは、一部がフィクションです
終わり
少し出来の悪い作品ですけど初めてなので少し嬉しいです指摘などがあればよろしくお願いします




