夏の特別号~この世界を知ってもらうために~
夏の特別号です。質問コーナーです。
※ネタバレ多少注意。
この話は今後の物語展開に一切関係ありません
「どうも読者の皆さんこんにちは、あるいはこんばんわ。それかおはようございます!
私はこの青い紬の主人公の早乙女華です。今日は何か原作者がちょっと呼び出されてきましたけど何でしょう。あっ、スタッフさんなんですか。あっ、これを読めとはいはい分かりました。」
【えぇ~いつもご愛読している皆様。それか、これから初めて読む読者の皆様。どうも神田一二です。まず少し謝らないといけないところがあります。夏休み篇が二話で終わって申し訳ありません。いつか、番外篇として夏のイベントは書きたいなと思っています。まぁ、それの反省で今日は夏の特別号と言う事で質問コーナーをやります。楽しんで読んでいってください。初めて読む方も気になったら第一話から青い紬を読んでみてください。以上神田一二でした。】
「えぇと言う事で。質問コーナーに行きたいと思います。今回は私、凪、詩音etc.と色んな人に一問一答の質問をしていますのでどうぞご覧ください。あぁ、ネタバレはできる限りしないようにしています。それでは、どうぞ。」
「それじゃ、私の仕事は終わりですね。失礼します」
華篇
Q、誕生日は?
A, 9月19日
Q、身長、体重は?
A、 158㎝、乙女の秘密で・・・
Q、どうして、中二病なったんですか?
A、覚えてない。いつの間にか中二病になってた。
Q、アロルフラートの意味は?
A、ゾロアスター教のアムルタートと古代ローマのフローラ、イスラム教布教の前に崇拝していた女神アル=ラート、北欧神話のロキから来てます。
Q、どうしてロキまで?
A,ルを分解すると/|から|:からキになるんですよ。(暴論)
Q、どうして、加納魔理沙って言ったんですか?
A,なんか咄嗟にでた感じです。あれでもなんかなじみが・・・
Q、どうして、中二病をやめたんですか?
A、あぁそれはあっはいはいごめん原作者がその短編書くからダメって
Q,好きな食べ物は?
A,全部美味しいけどやっぱり牛丼
Q,逆に嫌いな食べ物は?
A,キノコ。なんか男のASOKOにしか見えないから
Q,なんでいつも変なT-シャツを着てるんですか?
A,はぁ、私の牛丼がプリントされた牛丼大好きT-シャツのどこがおかしいのか
お、おい、どこがおかしんだ。
「あっ、ありがとうございました。」
おい、どこが!!!
凪篇
Q、誕生日は?
A, 6月27日
Q、身長、体重は?
A,身長は162㎝体重?確か華ちゃんは44.5㎏だったと思う。
Q、男ですか?
A、お・と・こですって!!私のチョークスラムをお仕舞いするわ!!
「あーーーー!!!!!!!!!」
Q,どどどうして、華が好きになったんですか?
A,顔が可愛かったし華ちゃん誰に対しても優しく接してくれるから
Q,理想のデートは?
A,華ちゃんと温泉旅行そして、二人きりで温泉に浸かって一緒の布団に入ってイチャイチャキャー~想像をするだけで鼻血がドビュドビユでる。
Q,華の第一印象?
A,うん、そうだな。学校では制服を着てたまに中二病になる人だな。休みの日は変な服を着てる子だなって…
Q,陸上ではどんな賞を取ったんですか?
A,世界ジュニア選手権一位、国際ジュニアオリンピック全種目優勝、後、いくつか世界記録があります。
Q,趣味は?
A,華ちゃんグッズを作ること後華ちゃんの髪の毛を集める事
インタビュアー:「お、おう、これ以上はやめておこう」
詩音編
Q,誕生日は?
A,8月4日
Q ,身長、体重は?
A,131cm 、体重は知らん!!
Q,憧れの人は?
A,複数いるけど強いて言えばお姉ちゃん。でも、凪先輩も憧れてる存在
Q,華についてどう思ってる?
A,変なTーシャツを着てるやべー奴
Q,いま発明しているものは?
A,風を使って落ち葉とかを拾うや吹き飛ばす機械
「どんなものですか」
「じゃあ、実際に使ってみよう。行け轟くん二号」
《ぎゅいいいいいん》
「うわーーー」
「あっ、やべ、ぶっ飛んじゃた。てへぺろ☆」
ムッツリマン篇
「だ、大丈夫ですか?」
「あっ、はい。大丈夫です。それでは質問を」
Q,誕生日は?
A,6月23日
Q,身長、体重は?
A,168 cm 、69kg だ。
Q,どうして野球を?
A,そりゃあ、モテるからですよ。
Q,どうして女の人が好きなの?
A,可愛いから
Q,どんな女の人が好みですか?
A,若ければ若いってのもあれだと思うんですよ。だから、好みは二十代の、黒髪長髪の清楚でおppaiがでかい人かなギャルもいいなおppaiのでかい別におppaiが小さいくても・・
長くなりそうなのでここまでにしました。
龍雅篇
Q,誕生日は?
A,7月2日でしゅ。
Q,身長、体重は?
A,164cm 、59kg でしゅ
Q,憧れの人は?
A,そうでしゅね。華先輩もいるけど六巳先輩も憧れていましゅね
Q,どうして語尾がでしゅなの?
A,僕はでしゅって言ってるつもりでしゅけどね
Q,どうして赤いものを見ると目がうずくんですか?
A,僕にも分からないでしゅ
Q,華が前まで所属していた三連菊ってどんな組織?
A,あ~あそれは・・・うう!!
「すいませんインタビュアーさん。コイツ連行しますね」
「華先輩、離すでしゅ」
「うるさい」
幸おじさん篇
Q,華を育てて大変だったことは?
A,華が中二病を発動して暴れだしてそれを毎回尻拭いするのは大変だったな。
Q,普段はなんの仕事をしてるんですか?
A,普段は慈善団体で働いて戦争で親を亡くした子や心が壊れた子を保護とかホームレスの支援を主にやってる。
Q,どうして変なシャツを着てるんですか?
A,あ~あ、それはな昔のダチがこんなものが好きでよく着てたんだ。だから、着てるって感じかな。
杉畑警部篇
Q,本名は?
A,杉畑智春だ
Q,華の第一印象は?
A,変なシャツを着てる子だと思ったが幸さんに育ててもらっていると聞き納得したよ。そして、普通の子より思春期の影響が顕著な子だなって思ったかな。
Q,趣味は?
A,聞きたいか?まぁ一応、スイーツ巡りかな。
家入先生篇
Q,どうして先生なろうと?
A,大学院生の時に研究が頓挫して落ち込んでいた時に華ちゃんを育てる幸さんに中学校の先生にならないかと言われやっています。大変なこともありましたけど今は楽しくやってます。
Q,何の教科の担当ですか?
A,理科の担当です。
Q,華やクラスのみんなを家入先生はどう思っていますか?
A,みんな優しくて他の生徒の模範となる生徒だと思います。
ジウ&英拓篇
「儂たちに聞くことはないだろう」
「まぁ、あるかもしれないじゃん。ジウ」
Q,日本に来る前はどこにいましたか?あとどうしてジウさんは手の甲がないのですか?
A,ヘメロカリスを読むんだな。それで、少しは分かるかもしれないな。バカども。
ジウそんな強い言葉を使わない
あっ、ヘメロカリスを読んでくれると分かります。是非読んでね!
Q,休日はなにをしてますか?
A,マンガ読んでアニメを見る。
私もジウと一緒だよ。たまにジウと一緒にカラオケに行ってアニソンを歌う時もあります。
Q,どうしてジウはそんな怒ってるんですか?
A,はぁ、儂は普通だろ。英拓。儂は寝る。後は頼んだそ。
は~い、すいません。昨日、飲み過ぎでジウ二日酔いになるとすごくイライラするんですよ。すいません。
「あ~あ、英拓、水。」
「は~い、ただいま持ってきます。じゃあ今日はインタビューありがとうございました。」
「おーい英拓。」
「いま行くから」
橘志乃篇
Q,好きな食べ物は?
A,カレー。和と最後に食った飯だから
Q、好きなゲームは?
A,マ○オカートとテトリス。和と最後にしたから。
Q,ちょっと思い出されて傷ついたらすいません。志乃さんにとって和さんはどんな存在でしたか?
A,喧嘩を滅茶苦茶していなくなって欲しいと思うけど居ないと物淋しいそんな存在だ。後、謝らなくてもいいよ。あたしからも和の事は話すこともあるからさ。
Q,お兄ちゃんのことをどう思ってるんですか?
A,嫌い
「志乃、天才無欠のお兄ちゃんがお見舞いに来たよ。」
「ちっ、来やがったよ。糞兄貴」
「あっ、どもあのーこの方は?」
「インタビュアーさんは分かりませんよね。あたしの兄貴です。」
「あっ、お兄様でしたか。では、お兄様もインタビューに答えてもらいましょう。」
「ん?」
橘実篇
Q,何をしている人ですか
A,神話や宗教の研究をしてる大学教授だよ。
Q,どうしてロリゴスロリが好きなんですか?
A,逆に嫌いになる理由ありますか。
Q,モテますか?
A,いやぁ、小説だから分からないと思うけど僕、女に間違えられるんだ。だからあんまモテないかな。
Q,志乃さんの事をどう思っていますか?
A,仲良くなりたいんだけど志乃に嫌煙されてるからどうすればいいか考えてる状況かな?
ヴィラン篇
麦田篇
Q,なんて言う名前なんですか?
A,麦田麦蔵と呼ぶ
Q,爆弾が好きなんですか?
A,あぁ、そうだな。爆弾は大好きだ。
シス篇
Q,本名、年齢は?
A,教えない♥️
Q,マンドゥカーレって何ですか。
A ,それを知りたければ舌に入れ墨をいれないと・・♡
「ヒッヒっすいませんでした。」
「あっ、冗談なのに♥️まぁ、いっか♥️」
「ハッハッ」
「どうしたのあ~あインタビューの私インタビューしますか?」
「は、はい」
櫻子篇
Q,好きなゲームは?
A,テトリス
Q,今行きたいところは?
A,今は特に行きたい所はないな。
フォード篇
Q,計画とは何ですか
A,黙れ、それ以上言うと殺す。
書き手篇
「えっ、自分も」
「ビジュは聞かないので」
Q,この青い紬はどう考えたんですか?
A,少し難しいんですけど元々神田一二という自称 神様の女が映画を作ろうと言い出して二人で一緒に作ってきた脚本(ほとんど一二が考えた)を少し改変した物がこの青い紬です。だから、作者名もその子からとって神田一二と言う名前にしました。
Q,今後の青い紬はどうなるんですか?
A,一応、秘密と言うことで
Q,青い紬以外にも作品を書くつもりですか?
A,はい、書きます。神田一二の脚本はまだまだあるんで(今も量産中)全部書き終えたら終了ってことで考えています。
Q,どうやって物語を考えてるんですか?
A,ちょっと不思議なんですけど一二と身体を共有していて(まぁ、信じてもらえなくてもいいです。例えで言ってます。)本を読んだり音楽を聴いたり動画を見たりすると閃いたとか言って一二が物語を作り始めてそれを自分が小説に落しこむっていう形でやっています。
Q,小説が一話辺り五千文字とか一万文字と長いんですが?
A,短くすると書き込む側の自分がどんな話だっけと忘れるのでそして、一二も同じで脚本を作ったけどすぐ忘れるので忘れる前に脚本を全部書いています。そして、途中で終わったらなんか嫌なんですよ。二人ともなので、一話辺りの文字数が多くなってしまいました。誠にすいません。
Q,最後に読者に一言
A,読んでいただきありがとうございます。初見さんもこれを読んで気になれば是非とも読んでください。
今後はテストや試験があるので少し不定期で出していきますが頑張って書いていこうかと思います。ぜひ、今後も青い紬をよろしくお願いします。
では、これにて夏の特別号は終わらせていただきます。最後まで読んでいただきありがとうございました。
読んで下さりありがとうございます。物語やキャラクターの質問はジャンジャン募集しております。ご感想ページの方にお書きください。また、ストーリー上で分からないことがあればこちらもご感想のページにお書きください。限りなくお答えしたいと思います。
それから、誤字脱字があればすぐに報告を!!
そして、今後とも青い紬をよろしくお願いたします。




