第四回 ペプシジャパンコーラ
サム「いやあ、おいしいですねえ。」
バーガー「何を飲んでるんだ?」
サム「ペプシジャパンコーラですよ、あなたもいりますか?」
バーガー「いや、やめとく俺はコカ・コーラ派だからな。」
サム「では本題に今回は[ペプシジャパンコーラ]です。ZEROではない方です。」
バーガー「いつも通り良い点から、良い点一つ目はコーラの中で一番おいしいことだ。」
サム「さっきコカ・コーラ派って言っていたような...」
バーガー「そうなんだがこの小説は作者が感じたことが書かれるからしょうがない。」
サム「では何がおいしいと感じたのですか?作者さん。」
作者「コカ・コーラにもいい点はありますが、一番ジャパンコーラが他と違うと感じた点は駄菓子のコーラ味のような酸味が強めの味です。あの味が私をひきつけました。」
バーガー「じゃあ次、良い点二つ目安いこと。」
サム「実際に安いですねコカ・コーラが五百ミリリットルで百円だとするとジャパンコーラは七十円ほどです。」
バーガー「ああだがそれだけじゃなくジャパンコーラの方は六百ミリリットルボトルで販売しているんだ。これは安い!」
サム「おそらくおいしくて安いからたくさん飲めるという点が作者からの高得点につながっているのでしょう。」
バーガー「では悪い点だ、と行きたいところだが。」
サム「ないですね。正確に言えば作者が思いつかなかったようです。結論行きます、安い、おいしい、多い、ですかね。」
バーガー「作者のレビューを書く小説だからね、ひいきがあっても仕方ないね。」
サム「いえ作者は成分に農薬(アセスルファムKなどの人工甘味料、コカ・コーラZEROなどに入っている)が入っていたら容赦なく指摘するつもりだったらしいですよ。」
バーガー「じゃあなんで書かないんだ?」
サム「最近飲んでいないせいでボトルが今手元になかったからだそうです。」
作者「ゆるしてヒヤシンス。」
バーガー「作者のガバが見つかったところで今回はここまでだ。また次回が投稿されるまでさようならー」
追記、感想が欲しいです。評価ポイントやブクマなんかよりも感想が欲しいです。肯定的なコメントでも否定的なものでも感想は欲しいです。よろしくお願いします。