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冷酷王の愛娘  作者: 水無月 撫子
第三章 ティアと母シェルリア
59/76

✢読者の皆様へ✢


 ごめんなさい…


 ただいまより筆者の懺悔ターンです……





 水無月「こんにちは!!水無月デッス!!」


 スパコーーーン!!!


 水無月「イッタァアアアア!!(汚い高音)」

 ティア「そんなこと言われなくても分かっているわ」

 水無月「あの、ティアさん?私、一応一般人ですからね?」

 ティア「ふふ、聞き間違えかしら。あなたのような人が一般人なんて一般人に失礼よ?(この猿が…)」


 アル「……二人の馬鹿げた茶番は置いといて」

 テル「そうそう、実はねぇー、来週から少し投稿があっ!」


 ティア「何勝手に進めてるのよ。これは、この人(アホ)の話なんだから、アホにさせなきゃでしょ!」


 水無月「そうそう………ん?ティアさん?私のことアホ言うてますやん」


 ティア「(無言の圧)」




 ……………。

 ……………………。



 水無月「……はい!ということで、実は来週から『冷酷王』の話を直していこうと考えていまして……」


 ティア「そうよ、最近、わたくしのキャラブレがすごいと話題になっていてよ(このアホ猿が……)」


 水無月「やめてくださーい、殺気が漏れてまーす( ;∀;)」


 ティア「週1投稿だったけどちょっと不定期になるのよ、皆さんごめんなさいね」


 水無月「ほんっっとうに申し訳ありません……。神に近しい読者様になんと失礼なことをしてしまうか……」

 ティア「もう一度学び直して来るべきね」

 水無月「おっしゃるとおりで……。



 もう一度、冷酷王をしっかり整えてさらに面白い話へできるよう学び直してまいります!!


 少なくとも3週間に1度は次話を投稿できるようにしていきますので、何卒ご容赦ください。:゜(;´∩`;)゜:。


 これからも『冷酷王の愛娘』をどうぞよろしくお願い致します」




          水無月 撫子


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