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心優しい きれいな お前さんへ

前略 お前さんへ


よっ。元気か。毎日、変な天気が続くよなぁ。ほんま、俺も体がボロボロや。旦那さんや娘さんは元気してるか。ほんま、よろしくお伝えください。

お前さん、最近どうしてる。お前さんも俺にとって、頼れる妹のような、尊敬できる存在です。是非、「小説家になろう 村川葵」で、検索してみてや。もし、俺の詩が良ければ、ログインして、ポイント、ください。今年、そこの出版社の年間注目度ランキングで、二作連続、一位をいただきました。嬉しかったよ。ほんま、詩人冥利に尽きます。ほんまは、広島へ撮影旅行に行きたいけどなぁ。生活がひと段落したら、行ってこようと思います。鳥取も勿論、そうやけど、何か癒される街やわ。お前さんは、ほんま、憎めないというか、茶目っ気があって、優しい人間の香りがする、何か、一緒にいて楽しい存在で、あの当時から、一人の人間として、安心できて、尊敬できる友だと思っています。何か、独特の美しさというか、可愛らしさというか、ファッション性も豊かで。うん、楽しかったなぁ。あの頃。お前さんとの友情に感謝です。ありがとう。色んな詩の団体から誘いが来るようになったよ。期待されるのは嬉しいけどなぁ。ごめんな、こんな話して。俺も、何とか頑張れてる。今、胃が痛くてなぁ。俺も来年、五十やで。西のヒムロックか、いや、西のエレカシか。ロックな人生、送ってるよな、俺。ほんま、また、ランチでも行こう。ではでは、元気でおってくれよ。ほんま、是非、遊ぼうぜ。再会を楽しみにしています、


村川葵


草々 読んでくれて、ありがとう。


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