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第30話 本格的に始まる闘い。

時空自衛官らが黒い影を処罰しようと

武器を使うが効いてないじゃないかと

管理管に知らすと


「なら、あれを使うしか」

「あれとは....?」


管理官はあれとはとある人物達しか

使えない力だよ。


自衛官86(ハチム)は....ぁ????


管理官はすぐに上に報告し許可を取り

すぐさま名前を呼ぶ

時空警察官1、11、12、13、111、268

神組七福神、北方面童子童男

時空自衛官8、60、90、100、122

時空処理班7

以上、直ちに行え。


自衛官86「これは...」


管理官「番号に関係無い、上が与えた力だ。

    黒い影は何かに弱い、それは?」


自衛官86「あ、何となく解りますが

  黒い影に対して数が少なくありませんか?」


「ふむ、それは処理班7がいれば黒い影は大丈夫。」


あはははは

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