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知識の箱の最高傑作  作者: 佐田祐美子
夜会水晶
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登場人物とキーワード

 


 登場人物


 ディー

 特命を受け最高傑作(マスターピース))と呼ばれる魔法道具を回収する青年。極度の面倒臭がりで目が死んでいる。ディグリース小魔法王国の国家第一マジェスターで、本気を出せば結構強い。すごく物知り。


 カフカ・エファランド

 星占いが得意な女の子。明るく元気だが人見知り。なにか秘密がある様子。


 エイル・ディグリース

 ディグリース小魔法王国の第一王女。『血塗れ戦姫』とも呼ばれる。豪快にして無敵。いつも酒瓶を手放さない酔っ払い。


 レーテ

 水宮に仕える女性。まだ新人で、融通が利かない頑固娘。


 ――――


 キーワード


 ディグリース小魔法王国

 大陸の中央付近にある、魔法技術に特化した国。不死鳥が守護している。実力主義の為、魔法の才に恵まれなかった者は国外へ出ていってしまうことが多い。なので長子相続制を取っているが現状は厳しい。


 水宮

 ディグリース小魔法王国にある王宮内の組織。天災等を予知し王に助言する。最近は目立った災害は少ないので、専ら天気予報をしている。男子禁制。


 最高傑作(マスターピース)

 製作者の銘が付いたまさに『職人の魂の力作』とされる魔法道具。








他作品でちらちら出ていた大戦時代のお話です。

こっちの方が時系列的には先なんですけどね。大戦後の方が書いてて楽しいので仕方ありませんね。


どの作品から読んでもわかりやすいよう努めますのでよろしくお願いします。

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