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詩集『詩の群れ』続・続編

『相に置ける社会学』・・・『詩の群れ』から

『相に置ける社会学』・・・『詩の群れ』から



相は今日も、層について、思考していたさ、だろうだ。

だろう、相とは、人間生活とは、気っても切り離せないものだからね、だろうだ。

しかしどうだろう、相に置ける我々の位置は一体、え?

だろ、分からないな、分からないんだ、相って何だ、そもそも。



それは、そうなんだ、つまり、相なんだよ、だろうだ。

そんなことは、分かり切っている、相の意味のことなんだ。

そうだろう、祖だろう、こんな言葉遊びしか、出てこないな、だろうだ。

だろうだ、つまり、社会の事を言うんじゃないか、だろうだ。



つまりは、相に置ける社会学ってことで、そこらじゅうの、詩の群れも感嘆詞さ、だろうだ。

滅茶苦茶な、言葉の変容で、相もこれから、レッツゴーだろう、だろうだ。

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