外国語で小説を書くという事
ロシア語と英語で小説を書いてみました。
流石に英語はロシア語よりは楽です。
ロシア語は学習期間が3か月なので無謀です。
まず短い物語を作り、それを和露事典の簡易な奴で翻訳していきます。
ぶっちゃけロシア語は主語+動詞+その他なので楽と言えば楽なんですが。
文法が凄く難しいのです。
格変化とかありますし、形容詞も動詞も変化します。
まずざっと文章を書いて、次に形容詞をチェックして、その後格変化を調べて最後に動詞の変化を修正してます。 ただまだその個所を学習してないので、自分ではあっているつもりでもスペルミスになってしまい。
不完了体のまま載せたりしてます。
目論見としてはロシアの国の人に私の小説をよんでもらいたかったのですが、ここで書くより『VK』に登録した方が早いかもしれません。
丁度過集中が来たのでトータル5時間で終わらせました。
ただ「」をどう表記するか知らなかったので、まだ未完成でもあります。
英語に関しては少し楽でした。ただ、中学の時以来なので大半を忘れています。
動詞とB動詞を並べたりしていました。
中学英語をおさらいする必要があると思いました。
たまたま検索で、なろう作家の天空ヒカル氏が英文小説の書き方を解説していたのでじっくり読んでみたいと思います。
これもこちらで書くよりwattpadに登録した方が早いかもしれませんが、何かあった時に英語で言われても対応できない可能性があります。
やっぱり地道に勉強して文章の精度をあげるしかないですね。
いい経験になりました。




