生活
レイは思っていた
なんで人は生活て変わらないだろうか?変えていけないだろうか?
知り合いのAは
「人なんてみんな平等だ。」
「そうか?何か違うような気もする。」
その時、何かの帰りか?塾にでも行っていたのか?レイの弟のカイが現れた
そうしてレイはカイと遭遇して、カイに質問した
「カイ、人の生活て変わるのか?」
「人は二手に別れて、生活と変わる人と変わらない人がいる。」
「生活と変わらない人は、変わらないで生活と変えてはいけない、だが、物などは変わっていく」
「しかし、それはその生活の変わらない人のただの物忘れと起こしているに過ぎない。」
「生活と変わる人は人で変わっていくが、それなりに新しいことはしていかなくてはいけないし、そう人たちを変わり者という」
「生活と変えたい、変わりたいなら、引っ越す、家と出ていく、1人暮らし、家庭、家族と作るなどしない限りは人が変わらない人は何も変わらない」
「人というのは、目で見ることだけが全てではない、実はそれなりには人と人の中で何かは違いもあれば、違いがないようにも思える。」
「生活と変わらない人は、生活と変わる人には変人で、生活と変わらない人からしたら、生活と変わる人が変人と思えてくる。」
「僕の夢のように奇人変人キチガイ鉄人超人とあるが、何も奇人でもなく、変人でもなく、キチガイでもなく、鉄人でもなく、超人でもない、だから僕は何も変われない」
「・・・・・・・」
「カイは変われないだなァ・・・・」
「やっぱり平等がいいよ。」
そうして、カイはまた、どこかへと行ってしまった。




