オタクの歴史
レイは友人のAとBと会話して、家に帰る途中だった
レイは弟のことで思っていた
今の子供ぐらいの人てあんなことまで考えているのか?
何だか?難しい話だ
Aは
「気にすんなって、レイ、ただオレたちと勉強の仕方や覚え方てのが違うだけだよ。」
「そうですよ、レイさん、勉強好きな弟さんですね」
「なら、レイさんから問題と出してみては?」
その時、レイの弟のカイが道を歩いていた
「よう、カイ、オタクてものがわかるか?」
「オタクというのは、マニアから始まり、1950年代がマニア、1960年代生まれが初代オタク、インベダーゲームが主な流行りとなり、名古屋打ちと出てきたり、プロモデルなど作る人なども出てきた。」
「1970年代生まれが第2世代オタク、主なアニメ、機動戦記ガンダムなどやロボットアニメなどがアニメでしていて、ファミリーコンピューターというのが出てきて、そうゆうことが主な第2世代オタクたちに流行らせていた。」
「1980年代生まれが第3世代オタク、新世紀エヴァンゲリオンの洗礼を受け、セカイ系と言われるムーブメントの担い手となった。」
「この時期にはアニメやコンピュータゲームが趣味の一つとして市民権を得るようになり、メインカルチャーとサブカルチャーの差が薄れた時代に育った。」
「1990年代生まれが第4世代オタク、初代オタクの少年時代に流行した作品に熱中するオタクも相当数生まれている、第3世代と第4世代は世代文化に大きな違いがなく、今の社会人として励んでいる人たち」
「2000年代生まれが第5世代オタク、プレイステーションとビデオゲームが出てきて、任天堂のビデオゲームと抜き、またの名プレステというビデオゲームとしていた。」
「ゲームだけがしているのがオタクたちだけではなく、それなりに家族といれば、夫婦で楽しむオタク、オタク夫婦と誕生しだした。」
「主に今の学生たちが2000年代生まれのオタクで、今、現代オタク社会となり、オタクという言葉が主な使われて、いろんなオタクといて、オタクたちにもいろいろといる。」
「2010年代生まれが第6世代オタクで、僕たちのことだ。」
「オタクて言うのは・・・・」
「オタクはオタクだ!!」
「・・・・・・・」
レイは何も言えず、どう答えていいか?わからなった




