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異世界食堂  作者: りんた


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第一話 オープニング

こんにちは、こんばんわ、みなさん。初めましてりんたと申します。最近なんか趣味が欲しい!って思ったので好きな異世界転生系の小説を書こうと思いました。

まだまだ粗削りなところもありますがよろしくお願いします。

俺の名前は青木圭介(アオキ ケイスケ)

受験戦争に飲まれる高校三年生。前日も朝から晩まで勉強に明け暮れ、その傍でなぜか趣味の料理をしていた。

青木[はぁ、今日も2時か睡眠か、、、]


最近ろくに寝ていない、ずっと頭がボーとしている。

[早く受験おわんないかなぁ〜]そんな独り言を呟きながら学校へ向かっていた。


当然、こんな独り言を呟いているぐらいだから友達など1人もいない。普通の高校に入って普通の人生を送って時々趣味をして、死ねれば全然いいと思っている。


その時 (ブォォォォォォォォォー)

青木[あ、]

(ガッシャァァァーン)


そうして俺は死んだ、はずだったが、、、


謎の女性[おはようございまーす♪気分はどうですか?]


青木[誰ですかあなた?]


セラフィム[私は神に使える天使としての最高位の頂天使(ちょうてんし)セラフィムでございます。ここは死後の世界、すなわち天国です。]


青木[天、国?]


セラフィム

[はい!普通は天界で千年神様の元で仕えなければ転生はできないのですが、前回の人生でとても不安な死に様だったので次回は特別に記憶を持ったまま好きなスキルを一つ選択していただいて受験も勉強もない皆さんが言うファンタジーの世界に転生してもらいます。

まぁせいぜい前回の人生の空白でも埋めてくださいねぇ〜]


青木(一言余計だなこの天使)


セラフィム[それでスキルは何にしますか?]


俺は、、、!



——次回に続く—

改めまして第一話いかがだったでしょうか?気に入ってくれたら幸いです。

近いうち第二話を投稿しようと思いますので次もよろしくお願いします。

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