第一話 前置きというか、そんなの。
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❆(❅▽❅)❆
❆(❅▽❅)❆ みなさま、初めまして! 自分、氷の精霊という設定でやらせて頂いています、ネオ・ブリザードと申します。二度目以降のみなさまは、お久しぶりです。
❆(❅▽❅)❆ え? この顔文字は何なのか? ですか? それはですね、自分、一応『氷の精霊』という偽証……
❆( ❅▽❅)❆ あ、いえ『氷の精霊』とい設定でやらせて頂いておりますので、そのイメージに合わせて、顔文字を作ってみました。もう、あったかもしれませんが。
❆(;❅▽❅)❆ え? 「そんな設定初耳」……? あと「エッセイなんだから、余計な演出すんな」……?
❆(❅▽❅;)❆ ………………。
❆(❅▽❅)❆ まあ、それはそれとして。(←おい)
❆( ❅▽❅)❆ つまりですね、なにが言いたいかというと、先にもちょっとだけ出ましたが、この作品は『エッセイ』で、ネオ・ブリザードの、何気ない日常を語っていく……ただ、それだけのお話です。
❆(;❅▽❅)❆ え? 「そういうのは、小説のネタに回した方が良いかも」……? それと、「エタまくりの小説の続きを書け」……?
❆(❅▽❅;)❆ ………………。
❆(❅▽❅)❆ まあ、それはそれとして。(←逃げるな)
❆(❅▽❅)❆ それでは、『ネオ・ブリザードの、種族は『氷の精霊』という設定でやらせて頂いています。(←知らんわ)』まさかの大晦日に、連載開始で〜す。
❆(❅▽❅ )❆ ……一話でエタるかもしれませんが。(←駄目じゃねぇか)
❆(❅▽❅)❆ あ、あと、このエッセイは、思いついた矢先に執筆するので、ネタの中の日付は、順不同で〜す。
❆❆❆❆❆❆ それでは、みなさま。次のお話でお会いしましょ〜う。