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第1話〜西瓜太郎童貞失う♡♡〜

初めまして。アッキーと申します。爆乳でデカ尻のムチムチドスケベボディの女の子とのおバカでアホでマヌケなエロエロ話が読みたくて「AIのべりすと」さんのサイトを使って書きました。皆様がどんな反応をしてくれるのか気になり投稿しました。よろしくお願いします。

さてさて……♡♡


とある春の昼下がり。

西瓜太郎は自らのお城の広間でソワソワと落ち着かない様子だ。


西瓜太郎「今日はあの林檎姫がうちに嫁いでくれる日だ♡♡ぐふふぅう♡♡♡あぁあ〜〜♡♡早くあの果実の様な瑞々しいたわわなおっぱいにしゃぶり付きたぁあ〜〜い♡♡♡そしてその後はぁあ〜〜♡♡♡」


―ー妄想開始ーー


林檎姫「西瓜太郎様ぁあ〜〜♡♡♡お会いしたかったわぁあ〜〜♡♡♡」


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫ぃい〜〜♡♡♡俺も会いたかったぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は黒髪をなびかせながら西瓜太郎の元へ近づいていくと西瓜太郎の分厚くて逞しい胸板にしなだれかかる♡♡♡


林檎姫「あぁあん♡♡♡西瓜太郎様ぁあ♡♡♡なんて逞しい胸板なのかしらぁあん♡♡♡」


林檎姫が西瓜太郎にしなだれかかるとメロンの様なたわわな爆乳おっぱいが西瓜太郎の分厚い胸板で押し潰される♡♡♡


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡♡こっこれがぁあ〜〜♡♡♡女人のおっぱいの感触ぅぅうう〜〜♡♡♡柔らかくてあったかいなぁあ〜〜♡♡♡♡この体は貴女をお守りするために鍛え上げられたんですぅう〜〜♡♡♡」


西瓜太郎はそう言うと林檎姫の背中に手を回しギュッと抱き寄せる♡♡♡


林檎姫「あぁあん♡♡♡力強いのね♡♡♡私もぉお♡♡♡貴方様をお慕い申し上げておりますぅう〜〜♡♡♡だからぁあ♡♡♡今日一日だけでもぉお♡♡♡私を貴方の思うがままにしてくださぁあ〜〜い♡♡♡」


林檎姫はそう言うなり林檎姫は自分の着物を脱ぎ始める♡♡♡


シュルッ……パサッ………………


布地が擦れる音と共に次々と肌が露になっていく♡♡♡白くて艶やかな素肌からは濃厚な雌臭が漂ってくる♡♡♡そしてついに現れたのは西瓜太郎にとって理想郷とも言える柔らかくて真っ白な巨大な乳房だった♡♡♡


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡♡これがぁあ〜〜♡♡林檎姫のおっぱいぃい〜〜♡♡♡♡なんと素晴らしぃぃいい♡♡♡想像していたよりも遥かに大きくて柔らかそうだぁあ〜〜♡♡♡」


西瓜太郎は鼻血が出そうな程興奮しながら目の前にそびえ立つ2つの果実を見つめていた♡♡♡すると突然目の前の爆乳おっぱいが動き出すではないか♡♡♡


グニュウゥウウッ♡♡♡!!!


なんとその爆乳を持った美女こと林檎姫が自ら西瓜太郎の顔面へと押しつけて来たのだ♡♡♡しかもその瞬間に彼女の甘い香りが嗅覚神経を通して脳髄まで刺激してきたのである♡♡♡それによってさらに興奮した西瓜太郎の下半身にも熱い血流が集まり始めた為ふんどしの中では既に戦闘準備万端と言わんばかりの状態になっていた♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡おっぱいがぁあああ♡♡♡♡林檎姫のおっぱいが顔面に当たってるぅう〜〜♡♡♡♡これは夢じゃないんだよなあぁあ〜〜♡♡♡♡や、柔らかすぎて頭がクラクラしてきたぞぉおお♡♡♡」


林檎姫「ふふぅう〜〜ん♡♡どうですか西瓜太郎様ぁあ♡♡♡私のこの柔らかい果実のようなおっぱいは気持ち良いでしょぉお♡♡♡♡どうぞ召し上がれぇえ♡♡♡」


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡こんな美味しそうなおっぱい食べない訳には行く訳あるまい♡♡♡じゃあ早速いただきまぁすぅう♡♡♡」


ぱくっ♡ぢゅうぅうぅ♡ぢゅるるるるる♡ぺろぺろ♡ちゅぽん♡


西瓜太郎は林檎姫の爆乳おっぱいを鷲掴みにして貪るように吸いまくった♡♡♡


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡西瓜太郎様ぁぁああ〜~ん♡♡♡♡」


西瓜太郎「西瓜姫ぇぇええ〜~♡♡♡♡」


――妄想終了――


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫の淫乱おっぱい美味いですぞぉぉおお〜〜~♡♡♡♡…って、妄想かぁあ〜~!!ちっくしょぉお〜~!!」


そう言うと悔しそうに頭をガシガシ掻く


西瓜太郎「……まだ来ないのかぁあ?林檎姫ぇ……♡♡……くそっ♡……あんな妄想したら余計に待ちきれなくなっちまったじゃないかぁ♡……それにしてもさっきの林檎姫ったら本当にエッチだったなぁあ♡♡……だって『思うがままにして欲しい』とか言いながら自分から服脱いで爆乳押し付けてくるんだからなぁぁ♡♡?いくらなんでも積極的すぎるだろぉお♡♡ああもうダメだぁぁ♡♡!!我慢できない♡♡♡!!早く来い林檎姫ぇええ〜〜っ♡♡♡」


そんなことを考えているうちにも時間が過ぎていく……そして遂に待望の時が訪れる!


コンッ!コンッ!


部下1「失礼します!将軍!」


ドアをノックして部下の1人が部屋に入ってくる。


西瓜太郎「誰だっ!?まさか林檎姫がついに来てくれたのかぁあ♡♡♡!!?」


期待に胸を膨らませて問いかける西瓜太郎の迫力に負けもう1人の部下が慌てて報告する


部下2「は、はい!たった今林檎姫様がお見えになられました!」


林檎姫「ちょっと!いつまで待たせるのよ!早く私を西瓜太郎様の所に行かせなさいよ!」


2人の部下の後ろで眉を歪ませながら苛立ちを露にする黒髪ロングヘアーの美女が現れる♡♡豊満なおっぱいとムチムチな巨尻が歩くたび揺れているのがわかる♡♡その女性こそ先程からずっと話し合われていた人物であった♡♡


林檎姫「あぁぁあん♡♡♡西瓜太郎様ぁあ♡♡お会いしたかったわぁあ〜〜♡♡♡」


先ほどとは打って変わって猫撫で声になる林檎姫♡♡♡その変わりように驚く部下2人♡♡


西瓜太郎「うっひょぉぉおおっ♡♡♡やっぱり林檎姫だったぁあ~~♡♡♡うぉおぉ~~い♡林檎姫ぇぇええ〜~♡♡♡お待ちしておりましたぞぉぉおお~~♡♡♡」


西瓜太郎は両腕を大きく広げて出迎える。林檎姫もそれに応じるように胸を突き出して歩み寄ってきた。


林檎姫「うっふぅう~~ん♡♡♡わたくしのことを待っていて下さったのですねぇ?嬉しい限りですわぁあ~~ん♡♡♡♡」



胸を張って歩いてくる林檎姫の爆乳おっぱいがゆっさゆっさと上下に動くたびに西瓜太郎の視線は釘付けになってしまう。思わず唾をごくりと飲み込んだ。


西瓜太郎「ぐふふぅう~~♡♡♡そうですともぉお♡♡♡一刻千秋の思いであなた様のご到着を心よりお待ち申し上げておりましたぞぉぉおお~~♡♡♡」


林檎姫「まああ♡♡それは光栄ですわぁあ~〜ん♡♡♡ねぇえ~〜♡♡西瓜太郎様ぁあ♡♡貴方と2人きりになりたいのぉお〜〜♡♡お人払いをしてくれませんことぉ?♡♡♡」


甘えたような口調でそう言って西瓜太郎にすり寄っていく♡♡


西瓜太郎「勿論ですともぉぉおお〜〜♡♡♡すぐに人払いをしてあげますよぉお〜〜♡♡♡さぁみんな出て行けぇえ〜〜っ♡♡!!」


そう叫ぶと周りに控えていた家臣たちに向かって怒鳴りつけ追い払う♡♡


林檎姫「それとカーテンを閉めて頂けないかしらぁあ〜〜♡♡外から見られたら恥ずかしくて自由にできなぁあ〜〜い♡♡♡」


西瓜太郎「かしこまりましたぞぉおお〜〜♡♡♡ただいま引き戸を閉めてきますぅう〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎は急いでカーテンを閉めるとよからぬ妄想をまたし始めた♡♡♡


林檎姫(いやぁあ〜〜♡♡♡まいったなぁあ〜〜♡♡♡まさか林檎姫が妄想と同じようにあんなに積極的にお願いしてくれるなんてなあぁあ〜〜♡♡♡こうなると期待が高まるぞぉお〜〜♡♡♡……ああぁぁ♡♡♡最高の展開になりそうだぞぉぉおお〜〜♡♡♡)


西瓜太郎がだらしない顔をしながら妄想に耽っていると後ろから布が擦れる音が聞こえて来た♡♡


不思議そうに林檎姫方に振り返ってみるとなんとそこには……♡♡♡


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡♡!?」


林檎姫「あはぁぁああ〜~ん♡♡♡♡」


西瓜太郎が振り返るとそこには林檎姫が服を脱ぎ捨てほぼ裸同然の姿になっていた♡♡♡


ほぼ丸出しの溢れ落ちそうな爆乳おっぱいは乳輪と乳首しか隠れていない極小のブラジャーとそしてムチムチのデカ尻が丸出し状態の極細パンティーのみ履いておりその他の部分は何もない完全に全裸同然の姿である♡♡♡♡


西瓜太郎「林檎姫ぇぇええ♡♡♡♡なんて破廉恥な姿なんだぁぁああ♡♡♡♡ほとんど裸じゃないかぁあ♡♡♡♡(じゅるり)こっこんなのもう襲ってくれって言ってるようなものじゃないかぁああ♡♡♡♡」


林檎姫「ねぇえ~〜ん♡♡抱いてぇえ〜〜♡♡」


林檎姫は色っぽい香で体をいやらしくくねらせながら自分爆乳おっぱいを持ち上げ西瓜太郎に見せつけるように揉みくちゃにする♡♡♡


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡あぁぁあ〜〜ん♡♡♡ねぇえ~〜ん♡♡♡早くぅぅう〜〜♡♡♡」


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫ぃぃい♡♡♡なんてエッチなんだぁあ♡♡♡」


西瓜太郎は興奮してしまいデカチンポが勃起しまくってしまう♡♡♡


林檎姫「あぁあん♡♡♡♡早くぅぅう♡♡♡早く抱いてぇええ〜〜ん♡♡♡♡」


林檎姫は焦れったそうに西瓜太郎の長襦袢を脱がすと露わになった逞しい裸体に強く抱き着く♡♡♡


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡♡!!林檎姫ぇぇええ〜〜♡♡♡♡なんて積極的なんだぁあああ♡♡♡♡」



林檎姫のほぼ丸出しの豊満な爆乳おっぱいが西瓜太郎の素肌の胸板に触れる♡♡♡


むにゅうううん♡♡♡ぷるるるる〜〜♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫の柔らかいおっぱいがぁぁああ〜〜〜♡♡♡♡素肌に当たって感触がよすぎて最高だぁぁああ〜~〜♡♡♡♡」


むにゅうううん♡♡♡ぷるるるる〜〜ん♡♡♡


林檎姫の爆乳おっぱいが西瓜太郎の胸板で左右に滑ると西瓜太郎は夢見心地で天井を仰ぎ見る♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡柔らかぁい♡♡♡♡♡」


林檎姫「あぁあん♡♡♡西瓜太郎様の逞しい体ぁぁああ♡♡♡たまんなぁあ〜~い♡♡♡♡」


林檎姫は爆乳おっぱいを胸板に擦り付けながら天を仰いで昇天しそうな西瓜太郎の顔を掴むとぼってりとした真っ赤な唇が西瓜太郎に迫ってくる♡♡♡


西瓜太郎「り、林檎姫…んむううっ♡♡♡!?んぶぅ♡♡」


林檎姫「ぶちゅうぅううん♡♡♡!んふぅう〜~ん♡♡♡♡くちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡ぶちゅるるるる♡♡♡♡んんぅう〜〜ん♡♡♡ちゅばぁあ♡♡♡むちゅぅう♡♡♡」


林檎姫に熱烈な濃厚ベロチューキスをされると西瓜太郎は恍惚な表情を浮かべる♡♡♡


西瓜太郎「んぶちゅうぅぅう♡♡♡♡んむちゅぅぅぅうう♡♡♡くちゅくちゅ♡♡♡んん〜〜ぅうう♡♡♡ぢゅるるる♡♡♡ちゅばっ♡♡んぶちゅぅう♡♡んっ♡んっ♡(おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫の唇プニプニしてて柔らかくてなんて美味しいんだぁあ〜〜♡♡♡♡これは天国の味だぞぉお♡♡♡もっと味わいたいぞぉぉおお〜〜♡♡♡)」


林檎姫「んふぅう〜〜ん♡♡♡西瓜太郎様ぁあ〜〜♡♡♡貴方も舌絡めてくださらなくちゃ嫌ぁ〜〜ん♡♡♡♡んぶちゅぅぅう♡♡♡ちゅく♡ちゅく♡くちゅ♡くちゅ♡れろぉお♡♡れろれろ♡♡んふぅぅうう〜〜ん♡♡♡」


西瓜太郎と林檎姫は鼻の抜けたくぐもったエロい吐息を漏らしながら激しくお互いの唇を求め合うと顔の角度を変えながら互いの舌を絡め合わせる♡♡


西瓜太郎「んむぅう〜〜♡♡♡♡(おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫のベロチューキスぅう♡♡♡♡上手すぎぃいい♡♡♡♡こんな情熱的なキスされたら童貞の俺なんかイキそうだぞぉお〜〜♡♡♡)」


林檎姫「んふぅう〜〜ん♡♡♡♡西瓜太郎様ぁあ〜〜ん♡♡♡♡んふぅう〜〜ん♡♡♡♡くちゅくちゅ♡♡♡じゅるるる♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡レロォオ〜〜♡♡♡ぢゅるるる♡♡♡」


西瓜太郎と林檎姫は鼻息荒くしながら互いの唇を離すことなく濃密に舌を絡め続ける♡♡♡


西瓜太郎「むちゅぅぅうう♡♡♡んむちゅううっ♡♡♡むふぅぅうう♡♡♡んむぅう♡♡(おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫の熱い吐息が舌に伝わってきて気持ち良すぎるぞぉお〜〜♡♡♡このまま永遠にキスしていたいぐらいだぁあ〜〜♡♡♡)むぉぉおお♡♡♡!?」


林檎姫とのドスケベ濃厚ベロチュ〜キスを堪能していると西瓜太郎の手の中に突然柔らかいものが飛び込んでくる♡♡♡


それは林檎姫のムチムチでぷりんぷりんとしたお尻だった♡♡


林檎姫がドスケベ濃厚ベロチュ〜キスをしながら西瓜太郎の手を掴み極細パンティーからはみ出したデカ尻肉を揉ませていたのだ♡♡♡



西瓜太郎(おっほぉぉおお♡♡♡♡こ、この感触は林檎姫のお尻ぃぃいい〜〜♡♡♡♡!?おほぉぉおお♡♡♡♡こんなにムチムチで大きいのにプリンとして弾力があって俺のイチモツがさらにビンビンに勃起してしまうぅぅうう〜〜♡♡♡♡)


西瓜太郎はベロチュ〜キスをしたまま興奮したように鼻息を荒くししながら林檎姫の熟れた桃のようなムチムチのデカ尻肉もにゅん♡もにゅん♡と揉みくちゃにする♡♡♡


林檎姫「んっぷぅぅう〜〜ん♡♡♡♡んふぅう〜〜ん♡♡♡れろぉぉおお♡♡♡♡ぴちゃ♡ぴちゃ♡くちゅ♡くちゅ♡♡♡ちゅくぅぅううう♡♡♡ちゅるるる♡♡♡♡れろれろれろぉおお♡♡♡ちゅばぁぁぁ〜〜ん♡♡♡♡西瓜太郎様ぁあ〜〜♡♡♡わたしのムチムチプリプリなお尻どうかしらぁぁああ〜〜ん♡♡♡??」


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫のお尻ぃい〜〜♡♡♡最高だぁあ〜〜♡♡♡もちもちで柔らかくて温かくて指が沈んでしまうぅう〜〜♡♡♡♡これは癖になりそうだぞぉぉおお〜〜♡♡♡」


林檎姫「あぁあん♡♡♡嬉しいぃい♡♡♡西瓜太郎様ぁあ〜〜ん♡♡♡もっと激しくぅう♡♡♡揉んでくださいまし〜〜♡♡♡」


林檎姫は腰をくねらせながらさらに強く手を押し付けてくる♡♡♡するとムチムチで弾力のある臀部は形を変えて西瓜太郎の掌全体を包み込む♡♡♡


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡すごい弾力だぞぉお〜〜♡♡♡この触り心地はまさに桃源郷のようだぁぁああ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「ふふぅうん♡♡♡気に入ってくれて嬉しいわぁあ♡♡♡もっと楽しんでねぇぇええ♡♡♡♡」


林檎姫はそう言うと西瓜太郎の首の後ろに手を回して抱き着きさらに深く濃厚にベロチューキスをする♡♡♡


林檎姫「んむぅぅう〜〜ん♡♡♡ちゅばっ♡♡くちゅ♡くちゅ♡れろぉぉお♡♡♡じゅるるるる♡♡♡」


西瓜太郎「んぐふぅうう〜〜ん♡♡♡むちゅっ♡♡♡くちゅぅぅうう♡♡♡んっ♡んっ♡(おほぉぉおお♡♡♡林檎姫の濃厚ベロチュ〜キスぅぅうう♡♡♡俺の大好物だぞぉぉおお〜〜♡♡♡このまま溶けてしまいそうだぁぁああ〜〜♡♡♡)」


林檎姫「んぷぅぅう〜〜ん♡♡♡♡ぶちゅぅぅうう♡♡♡♡ちゅくちゅく♡♡♡ちゅばぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡ぶちゅるるるる♡♡♡♡♡」


西瓜太郎「んぐちゅぅぅうう♡♡♡♡ぶちゅるるぅぅうう♡♡♡ぶちゅぅぅうう♡♡♡」


くちゅくちゅ♡♡とお互いの舌が絡み合ったいやらしい水音が部屋中に響く♡♡


2人は激しい息遣いをしながら舌を絡ませ合うと我慢できなくなった林檎姫が西瓜太郎をベッドに押し倒しのしかかる♡♡♡


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡♡!?」


ドテェェエエッ♡♡♡


林檎姫「あぁぁあん♡♡♡西瓜太郎様ぁぁああ〜〜ん♡♡♡私もう我慢できませんわぁあ〜〜ん♡♡♡」


林檎姫に体重をかけられて乗っかられた西瓜太郎の逞しい胸板に林檎姫の巨大な爆乳おっぱいがダイナミックに押しつぶされている♡♡♡♡


(林檎姫が爆乳おっぱい曝け出すシーン


林檎姫「西瓜太郎様ぁぁああ〜~ん♡♡♡どうぞわたしのいやらしいおっぱいをお召し上がりになってぇぇええ〜~ん♡♡♡♡」


ぼよよぉぉおお〜~ん♡♡♡ぶるるぅぅうう〜〜ん♡♡♡



林檎姫は極小ブラを上にずりあげると豊満な爆乳生おっぱいが西瓜太郎の顔面目掛けて降り注ぐ♡♡♡


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡♡♡こ、これが林檎姫のおっぱいぃいい~~♡♡♡♡な、なんて大きくてやらしいんだぁぁああ〜~♡♡♡♡まるで熟れたメロンの様だぞぉぉおお~~♡♡♡♡」


林檎姫「あぁぁあ〜~ん♡♡♡♡どうかしらぁあ〜〜♡♡♡♡?わたしの熟れ熟れおっぱいはぁぁああ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は豊満な爆乳おっぱいを両手で中央に寄せたり離れさせたりしてムニュムニュ波打たせて西瓜太郎の顔面に押しつける♡♡♡


西瓜太郎「うぷぅぅう〜〜♡♡♡♡おほぉぉぉおお♡♡♡♡ぷにぷにで柔らかくてまるでつきたてのお餅みたいだぁぁああ〜〜♡♡♡♡うほぉぉおお〜〜~♡♡♡♡おっぱいの海に溺れるぅぅうう〜〜〜♡♡♡♡ここはおっぱい天国だぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎は顔面をぷるんぷるんの爆乳おっぱいにむにゅんむにゅん埋めながら至福の表情を浮かべている♡♡♡


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡だめぇぇええ〜〜♡♡♡♡そんなに動かれたらぁぁああ〜〜♡♡♡♡感じちゃいますわぁぁああ〜〜♡♡♡♡ねぇえ~〜ん♡♡♡♡西瓜太郎様ぁぁああ〜~ん♡♡♡♡わたしのこのいやらしい淫乱パイパイモミモミちゅぱちゅぱしてぇぇええ〜~ん♡♡♡♡」


林檎姫は西瓜太郎の頭上でイヤらしい声で訴えると上から垂れた熟れ熟れ爆乳おっぱいを自らぷるるんぷるるん♡♡揺らしおねだりする


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡もう辛抱たまらんんんん~~♡♡♡♡」


むにゅぅぅう〜〜ん♡♡♡もにゅもにゅもにゅ〜〜ん♡♡♡♡


西瓜太郎は理性崩壊寸前になると林檎姫の熟れ熟れ爆乳おっぱいを両手で鷲掴むと激しく揉みまくる♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡♡おほぉぉおお♡♡♡♡♡たまらないぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡この張りと重さと柔らかさ全て完璧なマリアージュだぁぁああ〜〜♡♡♡♡おほぉぉおお〜〜♡♡♡♡天国だぁぁああ〜〜♡♡♡♡おっぱい最高だぁぁああ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡おっぱいモミモミ気持ちいいのぉおお〜〜♡♡♡♡もっとぉおお〜〜♡♡♡♡もっとおっぱいモミモミしてぇぇええ〜〜ん♡♡♡♡」


林檎姫が甘い声で更に強請ると西瓜太郎は興奮のあまり息を荒くしながらさらに激しく揉みまくる♡♡♡


もにゅもにゅもにゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡♡


もにゅぅうん♡♡もにゅぅうん♡♡もにゅぅうん♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡♡凄いぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡この柔らかさといい弾力といい俺の手の中でぐにゅんぐにゅん形が変わってなんていやらしいおっぱいなんだぁぁああ〜~〜♡♡♡♡」


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡素敵ぃいい~~ん♡♡♡♡もっとぉおお~~♡♡♡♡」


林檎姫の熟れ熟れ爆乳おっぱいが西瓜太郎のゴツゴツした掌の形に合わせて歪むたびにいやらしく形を変える♡♡♡


むにゅうぅぅう〜〜ん♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡なんて素晴らしい乳圧だぁぁああ〜〜♡♡♡♡おっぱいから手が離れぇえ〜〜ん♡♡♡♡!!ずっと揉んでいたぃぃいぃい〜〜♡♡♡♡♡」



林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡西瓜太郎様の手つきエッチですわぁあ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は自分の爆乳おっぱいを鷲掴みにして揉みまくる西瓜太郎の手を握り締めるとその上から愛おしそうに撫でまわす♡♡♡


林檎姫「んっ♡あっ♡♡あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡西瓜太郎様ぁぁああ〜〜ん♡♡♡もっと強く握って下さいましぃいい〜〜ん♡♡♡♡」


西瓜太郎「おっほぉぉおお♡♡♡♡望み通りにしてやるぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡」


むにゅうぅぅう〜〜ん♡♡♡ぐにゅうぅぅう〜〜ん♡♡♡


西瓜太郎は握っていた指に力を入れて強く握りしめる♡♡♡


林檎姫「あひぃぃい〜〜ん♡♡♡♡いいっ♡♡いいわぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡もっとぉぉおお〜〜ん♡♡♡♡もっと強くぅうう〜〜ん♡♡♡♡もっと激しくわたしの爆乳おっぱいにぎにぎしてぇえええ〜〜ん♡♡♡♡」


林檎姫は部屋中に響かせるように甘い喘ぎ声を上げてもっとと催促すると西瓜太郎はさらに握りしめた指に力を込めながらぐにゅぐにゅ♡♡と揉み続ける♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡こうかぁああ〜〜♡♡♡♡これが良いのかぁああ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「あひぃぃい〜〜ん♡♡♡♡♡いいっ♡♡♡いいっ♡♡♡いいわぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡もっとぉぉおお〜〜ん♡♡♡♡」


林檎姫が切ない声を上げると西瓜太郎はニヤリと笑って握っていた両手をパッと離す♡♡♡


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡西瓜太郎様ぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡急に止めないでぇぇええ〜〜ん♡♡♡♡もっとぉおお~~♡♡♡♡もっとおっぱいモミモミしてぇぇええ〜〜ん♡♡♡♡」


西瓜太郎「ぐふふぅう♡♡♡♡林檎姫はおっぱいが大好きなんだなぁああ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡おっぱいモミモミされると気持ち良くておかしくなってしまいそうなのぉおお〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は恥じらいもなく堂々と告白する♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡それは良かったぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡ほらほらぁあ〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎は再び両手で林檎姫の熟れ熟れ爆乳おっぱいを再び鷲掴みにするとむにゅむにゅもにゅもにゅ♡♡♡と激しく揉み始める♡♡♡


林檎姫「あひぃぃい〜〜ん♡♡♡♡おっぱいモミモミ気持ちよすぎてもうダメぇぇええ♡♡♡♡吸ってぇえ♡♡吸ってぇえ♡♡西瓜太郎様ぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡わたしのエロエロドスケベパイパイちゅぱちゅぱペロペロしてぇぇええ〜〜ん♡♡♡♡♡」


ぶちゅにゅぅぅうう〜〜〜♡♡♡♡


林檎姫は西瓜太郎の頭を抱き寄せて自分の爆乳おっぱいに近づけるとビンビンに勃起したピンク色の乳首を西瓜太郎の口元に持っていくとぶちゅにゅぅぅうう〜〜〜♡♡♡♡と口の中に押し込む♡♡♡♡


西瓜太郎「んぶぅぅう♡♡♡♡(うほほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫のピンク色の綺麗な乳首が俺の口の中にぃぃいい〜〜♡♡♡♡まるで熟れたイチゴの様な甘酸っぱい味わいで美味しいぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡)」


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡西瓜太郎様ぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡早く吸ってぇぇええ〜〜ん♡♡♡♡おっぱいちゅぱちゅぱペロペロしてくださいましぃいい〜〜ん♡♡♡♡」



林檎姫は早く早くと急かすように西瓜太郎の口の中にある乳首ごと爆乳おっぱいをむにゅん♡むにゅん♡押し付ける♡♡


西瓜太郎「んぶぶっ♡♡(よ、よーし♡♡そんなに吸って欲しかったらたっぷり可愛がってあげようじゃないかぁあ〜〜♡♡♡♡)」


西瓜太郎は言われるままに勃起してビンビンになっているピンク色のエロ乳首を吸いまくる♡♡


西瓜太郎「ちゅぱ♡ちゅぱ♡じゅるるるる〜〜♡♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡♡ちゅ〜〜っ♡♡♡」


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡いいっ♡♡♡いいっ♡♡♡いいわぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡」


西瓜太郎が勢いよく乳首を吸うと林檎姫は嬉しそうに甘い喘ぎ声を上げる♡♡♡


西瓜太郎「ちゅぱちゅぱ♡♡♡じゅるるる〜〜っ♡♡♡レロォ〜〜ッ♡♡♡レロォ〜〜ッ♡♡♡」


林檎姫「あひぃぃい〜〜ん♡♡♡♡♡いいっ♡♡♡いいわぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡乳首気持ちよすぎるぅう〜〜♡♡♡♡♡もっとぉお♡♡♡もっと吸ってぇぇええ〜〜〜♡♡♡♡もっとわたしのエロエロ

ドスケベパイパイペロペロ舐めてぇぇええ〜〜〜♡♡♡♡ちゅぱちゅぱしてぇぇええ〜〜〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎は激しく乳首を吸い上げ舌先でチロチロ舐め回すと林檎姫は堪らず腰を振って悶え狂う♡♡♡


西瓜太郎「じゅるるる〜〜っ♡♡♡レロォ〜〜ッ♡♡♡レロォ〜〜ッ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡じゅるるる♡♡♡ちゅぱっ♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡(おほほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫のピンク色のエロエロ乳首美味すぎるぅぅうう〜〜♡♡♡♡甘酸っぱくてまるで熟れたさくらんぼのようだぞぉお〜〜♡♡♡♡この淫乱乳首をもっと虐めてやるぅぅうう〜〜〜♡♡♡♡)」


一郎は鼻の下をだらしなく伸ばしながら林檎姫のピンク色のエロ乳首を無我夢中で吸いまくる♡♡♡♡


林檎姫「あっひぃぃい〜〜ん♡♡♡♡いいっ♡♡♡いいわぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡そんなに乳首吸ったら♡♡♡♡イッちゃいそうよぉぉおお〜〜ん♡♡♡♡」


一郎「じゅるるるるる〜〜っ♡♡♡レロォ〜〜ッ♡♡♡レロォ〜〜ッ♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡れろぉぉおお♡♡♡じゅるるるるる〜〜っ♡♡♡(おほほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫の淫乱乳首ぃぃいい〜〜♡♡♡♡俺好みのスケベ乳首だぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡)」


一郎は興奮冷めやらぬまま執拗に林檎姫の乳首をペロペロ♡♡舐めたり口全体でじゅるじゅる吸いまくる♡♡♡


林檎姫「あっひぃぃい〜〜ん♡♡♡♡西瓜太郎様ぁぁああ〜~ん♡♡♡♡美味しぃい♡♡♡?わたしのエロエロおっぱい美味しぃぃいい♡♡♡??」


西瓜太郎「んぶぶっ♡♡じゅるるるるる〜〜っ♡♡♡レロォ〜〜ッ♡♡♡レロォ〜〜ッ♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡れろぉぉおお♡♡♡じゅるるるるる〜〜っ♡♡♡ぷはぁあ〜〜♡♡林檎姫のおっぱいジューシーで甘くて美味すぎるぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡もっと吸っていたいぐらいだぁぁああ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「嬉しぃい♡♡♡うっふぅう〜〜ん♡♡♡♡もっと食べてぇぇええ〜〜♡♡♡♡わたしのおっぱい全部しゃぶり尽くしてぇぇええ〜〜ん♡♡♡♡ほらぁあ♡♡♡♡そのいやらしいお手々でモミモミしてぇぇええん♡♡♡♡」


一郎に手を掴み再び自分の爆乳おっぱいを揉ませながらビンビン勃起エロエロ乳首を吸わせる♡♡♡



西瓜太郎「じゅるるる♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡ちゅ〜〜っ♡♡♡じゅるるる♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡♡」


もにゅぅうん♡♡もにゅぅうん♡♡もにゅぅうん♡♡もにゅぅうん♡♡


西瓜太郎は一心不乱で林檎姫の熟れ熟れ爆乳おっぱいをむにゅんむにゅん揉みしだきながら右に左に縦横無尽に暴れさせると乳首を激しく吸いまくる♡♡♡


デカチンポは既に痛いぐらいギンギンに勃起している♡♡


林檎姫「あはぁぁああ〜~ん♡♡♡♡西瓜太郎様の極太おチンポ様ぁぁああ〜~♡♡♡♡もうこんなにオッキなさってますわねぇぇええ〜~ん♡♡♡♡」


ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡


林檎姫は西瓜太郎に爆乳おっぱいを揉まれて乳首を吸われながらいやらしく腰をくねらせながら極細パンティー越しのプニプニ柔らかマンコでぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡と西瓜太郎の勃起極太デカチンポを擦り付けながら扱きあげる♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫ぇぇええ♡♡♡♡そんなにいやらしく腰をくねらせながらイチモツにオメコを擦り付けられたらぁぁああ〜~♡♡♡♡くぅぅうう〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎はデカチンポに擦り付けられた林檎姫の柔らかマンコの感触に身悶える♡♡♡


西瓜太郎(おほぉぉおお♡♡♡林檎姫のプニプニ柔らかオメコぉぉおお♡♡♡俺のギンギンの極太チンポに擦り付けて扱いているぅぅうう〜〜♡♡♡くぅぅうう♡♡♡この感触たまらんぞぉぉおお〜〜♡♡♡)


林檎姫はさらにいやらしく腰を動かし、くにくにと自分の割れ目を押し付けてくる♡♡♡


ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫ぇぇええ♡♡♡そんなに腰を振ったらぁぁああ♡♡♡くぅぅうう♡♡♡もう我慢できないぞぉぉおお〜〜♡♡♡」


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡だってぇぇええ〜〜♡♡♡西瓜太郎様のおチンポ様があまりにも逞しすぎてぇえ♡♡♡疼いてしょうがないのぉおお〜〜♡♡♡」


林檎姫は恥じらいもなく自ら腰を上下に振って股間を擦りつける♡♡♡


ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡


その度に卑猥な湿った水音が響き渡る♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫のプニプニ柔らかオメコぉぉおお〜~♡♡♡♡き、気持ちぃぃいい〜~♡♡♡♡」


林檎姫の肉厚ドスケベマンコの感触に西瓜太郎の勃起デカチンポはビクビク痙攣して亀頭から我慢汁がだらだらタレ流れると勃褌がシミまみれに♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡(林檎姫のヌレヌレオメコで肉棒擦られるの気持ちぃぃいい♡♡♡童貞の俺には刺激強すぎて射精しちゃいそうだぞぉお♡♡♡♡)」


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡どうですかぁあ♡♡♡?わたしのくにゅくにゅおマンチョぉぉおお〜~♡♡♡西瓜太郎様ぁあ♡♡♡♡気持ちいいでしょぉお〜〜ん♡♡♡♡うふふぅう♡♡♡わたしのドスケベおマンチョで貴方の逞しいおチンポ様を扱いて差し上げてますわぁあ〜〜♡♡♡♡」


ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡


林檎姫が腰を振れば振るほど濡れた秘裂が擦れて卑猥な水音が部屋中に響き渡る♡♡♡



西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡(おほぉぉおお♡♡♡♡ヤバイヤバイヤバイィイ〜〜♡♡♡♡このままだと本格的に射精してしまうぞぉお♡♡♡)」


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡貴方のおチンポ様凄い硬くなってるぅう♡♡♡♡それにすごく熱いわぁあ♡♡♡♡もう少しで出そうなんでしょぉお〜〜ん♡♡♡♡」


林檎姫はそう言ってさらに激しく腰を振ると股間を押し付けてくる♡♡♡


ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡ぐにゅぅうん♡♡


西瓜太郎「うはぁぁああ〜〜♡♡♡♡り、林檎姫ぇぇええ〜〜〜♡♡♡♡♡そんなに擦られたらぁぁああ♡♡♡イッてしまうぅぅうう♡♡♡♡」


いやらしい水音が響き渡る♡♡林檎姫の猛烈な腰振りによる亀頭への直接攻撃により限界を迎えてしまう♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫ぇえ♡♡♡もう我慢できないぞぉぉおお〜〜♡♡♡」


林檎姫「あはぁあ〜〜ん♡♡♡いいわよぉお♡♡♡出してぇえ♡♡♡いっぱい出してぇえ〜〜ん♡♡♡」


林檎姫の許しを得た西瓜太郎は我慢汁でびしょびしょに濡れた褌を脱ぎ捨てる♡♡♡


そこには血管が浮き出る程ビンビンに勃起した西瓜太郎の逞しくて雄々しい勃起デカチンポが露わになる♡♡♡


林檎姫「あはぁぁああ〜~ん♡♡♡素敵ぃい〜~♡♡♡こんな大きなモノ初めて見たわぁあ〜~♡♡♡すごいわぁあ〜〜♡♡♡♡あはぁぁああ〜~ん♡♡♡♡わたしもう我慢できなぁあ〜~い♡♡♡♡」


林檎姫は自分の履いてる極小パンティーを脱ぎ捨てると再び西瓜太郎に跨がり自らの股を開いてガニ股状態でプニプニ柔らかマンコを見せつける♡♡♡


指で割れ目をくぱぁあ♡♡と開くと淫穴の中からドロドロの透明な愛液が溢れ出してくる♡♡♡


林檎姫の肉壷の中はピンク色のヒダヒダが蠢き膣壁が痙攣していた♡♡♡


林檎姫「西瓜太郎様ぁぁああ〜~ん♡♡♡♡見てぇぇええ〜~ん♡♡♡♡わたしのエロエロおマンチョぉぉおお〜~♡♡♡♡もうこんなにドロドロに蕩けておチンポ欲しがっちゃってるのぉぉおお〜~ん♡♡♡♡」


林檎姫は自分の指で割れ目をくぱぁ♡と拡げると中からトロ〜リ♡と粘っこい糸引くネバネバマン汁が溢れ出す♡♡♡


西瓜太郎「うはぁぁああ〜~♡♡♡林檎姫のオメコぉぉおお〜~♡♡♡♡ぐちょぐちょで濡れ濡れでピンクのヒダヒダが蠢いているぞぉぉおお〜~♡♡♡♡こんなスケベなオメコで誘惑してなんてドスケベな姫君なんだぁぁああ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「あぁぁああ〜〜ん♡♡♡恥ずかしいですわぁあ〜〜♡♡♡だけどぉお♡♡♡あなた専用のドスケベ淫乱おマンチョなんですからぁあ〜〜♡♡♡責任取っていただきますわよぉお〜〜♡♡♡♡」


林檎姫はそう言うと再びゆっくりと腰を落としていく♡♡♡


ぬぷぷぷぅう〜〜ん♡♡♡ずぶぶぶぅう〜〜ん♡♡♡


林檎姫の肉厚オメコに西瓜太郎のギンギンに勃起したデカチンポが挿入されていく♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫ぇぇええ〜〜♡♡♡♡チンポが挿入されてぇぇええ〜〜♡♡♡♡あったかくてヌルヌルしてぇぇええ〜〜♡♡♡♡きもぢぃぃいい〜〜♡♡♡♡」



林檎姫「あはぁぁああ〜〜ん♡♡♡すごぃいぃい〜〜♡♡♡西瓜太郎様のおチンポ様ぁぁああ〜〜♡♡♡わたしが初めて受け入れた殿方の立派なおチンポ様なんですわぁあ〜〜♡♡♡」


林檎姫は処女だったため破瓜の痛みを感じたものの嬉しさの方が勝り涙を流して喜んでいる♡♡♡


林檎姫「うふふぅう〜〜ん♡♡♡わたしの初めてを受け止めて下さってありがとうございますぅう〜〜♡♡♡生涯あなたの事だけを愛し続けますわぁあ〜〜♡♡♡だからたくさん可愛がって下さいませぇえ〜〜♡♡♡」


林檎姫は感激した様子でそう呟くと徐々にピストン運動を開始する♡♡♡


林檎姫「あはぁぁああ〜〜ん♡♡♡気持ちぃぃいい〜〜♡♡♡」


どちゅん♡♡ずぷっ♡♡ぬちゅ♡♡♡ずぼっ♡♡ずにゅぅう♡♡ずぷずぷ♡♡ずにゅぅう♡♡♡


林檎姫は自分で腰を振りながら膣内に挿入されている西瓜太郎のチンポを出し入れさせる♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫ぇぇええ〜〜♡♡♡♡膣内の感触がすごいぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡キツキツなのにヌルヌルでぇぇええ〜〜♡♡♡♡俺のチンポが締め付けられてるぅぅうう〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「あはぁぁああ〜〜ん♡♡♡西瓜太郎様の立派なおチンポ様ぁぁああ〜〜♡♡♡わたしのおマンチョでずっぽり犯してるわぁあ〜〜♡♡♡」


林檎姫はガニ股で自分の膣内に入っている西瓜太郎の勃起チンポを見つめながら興奮した表情を浮かべている♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫ぇぇええ〜〜♡♡♡♡くぅぅぅうう〜〜〜♡♡♡♡林檎姫のオメコぉぉおお♡♡♡♡なんて気持ち良いんだぁああ〜〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎は顔を仰け反らせながら歓喜の雄叫びを上げる♡♡


林檎姫「あぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡気持ち良いぃい♡♡♡♡嬉しいわぁあ♡♡♡♡林檎姫のドスケベおマンチョでおチンポ様がどんどん固くなるのが分かるわよぉぉおお〜〜♡♡♡♡あはぁあん♡♡♡♡わたしの中もグショグショに濡れてきちゃったぁぁああ〜〜♡♡♡♡もっと気持ちよくなりましょうねぇえ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は淫靡な微笑みを浮かべると、さらに激しく腰を打ち付けてくる♡♡


パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡ズブッ♡♡グチャッ♡♡ヌチョッ♡♡ズプッ♡♡グチュッグチョッグチュッ♡♡ジュポォオッ♡♡


林檎姫「あっはぁあ〜〜ん♡♡♡♡すごぃぃいい♡♡♡♡お腹の奥ぅぅうう〜〜♡♡♡♡きゅんきゅんするぅぅうう〜〜♡♡♡♡」


林檎姫の膣内では西瓜太郎の極太チンポが暴れまわり、子宮口を叩きつけるたびに甘美な衝撃が全身を駆け巡る♡♡


林檎姫「あっはぁあ〜〜ん♡♡♡♡すごいのぉぉおお〜〜♡♡♡♡おチンポ様のカリで膣壁削られるぅぅうう〜〜♡♡♡♡あはぁあん♡♡♡♡わたしのおマンチョが壊れちゃうぅぅうう〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は絶叫に近い声で喘ぎまくりながらも腰振りは止まらない♡♡♡


西瓜太郎「くはぁぁああ〜~〜♡♡♡♡♡!!あぁぁぁあ〜〜〜♡♡♡♡!!林檎姫ぇぇええ〜〜〜♡♡♡♡そんなに激しく腰を振られたらぁぁああ♡♡♡俺のイチモツが食い千切られそうだぁぁああ♡♡♡♡あっあぁぁあ♡♡♡♡んほぉぉおお〜〜♡♡♡♡」



林檎姫「あっはぁあ〜〜ん♡♡♡♡いいのぉお♡♡♡♡もっと突いてぇえ♡♡♡♡わたしの中をめちゃくちゃにしてぇえ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は甘い声で懇願するとさらに激しく腰を動かし始める♡♡♡


パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡


林檎姫は恍惚とした表情を浮かべながら、自分の淫裂に咥え込んでいる西瓜太郎の勃起チンポを見つめる♡♡♡


林檎姫「あぁぁあん♡♡♡♡こんなに逞しいおチンポ様ならぁぁああ〜〜♡♡♡♡きっとたくさん射精できるはずよねぇえ〜〜♡♡♡♡だからもっとわたしを犯してぇえ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は淫らな笑みを浮かべながら更に腰の動きを加速させる♡♡♡


パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡


林檎姫は腰を激しく上下にピストンしながら野獣のように乱れ狂いながら欲望の赴くままに貪ると爆乳おっぱいがぶるん♡♡!ぶるん♡♡!と西瓜太郎の前で揺れまくる♡♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡♡り、林檎姫の爆乳おっぱいがぶるん♡ぶるん♡揺れまくっててぇええ~~♡♡♡♡♡これは眼福ぅぅうう~~♡♡♡♡♡」


西瓜太郎はたまらず林檎姫の爆乳おっぱいに両手を伸ばすと鷲掴んでむにゅん♡むにゅん♡揉みまくりながら腰を突き上げる♡♡♡


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡おっぱいモミモミきもちぃぃいい〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡林檎姫のオメコぉぉおお〜〜♡♡♡♡なんて気持ち良いんだぁああ〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「あぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡林檎姫のオマンチョぉお♡♡♡♡気持ち良いでしょぉお〜〜ん♡♡♡♡」


林檎姫は両手を西瓜太郎の首に巻き付けて抱きつくと耳元で囁く♡♡


林檎姫「あぁぁあ〜〜ん♡♡♡♡わたしの中ぁぁああ〜〜♡♡♡♡いっぱい感じてぇえ〜〜ん♡♡♡♡ぶちゅぅううう〜〜っ♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅううぅううっ♡♡♡♡」


西瓜太郎「んぶちゅっ♡♡♡んんんっ♡♡♡じゅるるるっ♡♡♡」


林檎姫は再び濃厚なベロキスをしながら激しく腰を振る♡♡♡


林檎姫「んぶちゅうううぅう♡♡♡あはぁぁああ♡♡♡気持ちいいぃい〜〜ん♡♡♡もっとぉお♡♡もっとわたしのおマンチョ使ってぇえ〜〜♡♡♡」


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫のオメコぉお♡♡♡最高だぁあ♡♡♡おほぉぉおお〜〜♡♡♡♡」


林檎姫「あはぁあ〜〜ん♡♡♡嬉しいですわぁあ〜〜ん♡♡♡うふふぅう♡♡♡♡んんん〜〜んっ♡♡♡ちゅばっ♡♡♡ちゅばっ♡♡♡んんん〜〜っ♡♡♡♡」


林檎姫は妖艶に微笑みながらさらに激しく腰を打ち付ける♡♡♡


林檎姫「あぁぁああ〜〜ん♡♡♡気持ち良すぎて腰が止まらないのぉお〜〜ん♡♡♡あぁぁああ〜〜ん♡♡♡あはぁあ〜〜ん♡♡♡」


パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡♡パンパンパンッ♡


林檎姫は艶かしく腰を動かしながら淫靡な喘ぎ声を上げ続ける♡♡


林檎姫「あはぁぁああ〜〜ん♡♡♡きもぢぃぃいい〜〜♡♡♡あはぁぁああ♡♡♡♡」


林檎姫の腰使いに合わせて西瓜太郎のチンポは膣内で暴れ回る♡♡



林檎姫「あはぁぁああ〜〜ん♡♡♡おチンポ様が中でびくんびくん跳ねてるぅぅうう〜〜♡♡♡素敵よぉお〜〜♡♡♡」


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡♡!!り、林檎姫ぇぇええ〜〜♡♡♡♡♡もう我慢できないぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎は限界を迎えると堪らず林檎姫を抱きしめながら膣内射精する♡♡♡


どびゅるるるる〜〜♡♡♡!!どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡!!


林檎姫「あはぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡出てるぅぅうう〜〜♡♡♡♡熱いのがいっぱいぃぃい〜〜♡♡♡♡」


林檎姫は恍惚とした表情を浮かべながら大量の精子を受け止める♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡♡♡射精止まらんぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡♡」


どびゅるるるる〜〜♡♡♡どびゅどびゅどぴゅっ♡♡♡


林檎姫の膣内は西瓜太郎のザーメンで満タンになるほどだった♡♡


林檎姫「あはぁぁああ〜〜ん♡♡♡♡すごい量ねぇえ♡♡♡♡こんなに出されたら孕んじゃうかもしれないわぁあ〜〜ん♡♡♡」


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫ぇぇええ〜〜♡♡♡♡」


西瓜太郎は最後の一滴まで絞り出すように射精すると林檎姫の腰を抱き寄せ結合部を密着させる♡♡♡


林檎姫「あはぁあ〜〜ん♡♡♡♡わたしの中ぁぁああ〜〜♡♡♡♡貴方の愛で一杯ですわぁあ〜〜ん♡♡♡」


2人の嬌声が静寂に木霊する中互いに汗だくで見つめ合う♡♡


林檎姫「はぁはぁ♡♡♡♡とっても気持ち良かったわぁあ♡♡♡♡……」


林檎姫はくったりと力尽きると西瓜太郎の逞しい体にしなだれる♡♡♡


西瓜太郎「おほぉぉおお♡♡♡林檎姫ぇぇええ〜〜♡♡♡♡最高だったぞぉぉおお〜〜♡♡♡♡」


こうして2人は裸のままベッドで抱き合い眠りにつくのだった♡♡♡



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