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【第三巻発売・コミカライズ】魔力量歴代最強な転生聖女さまの学園生活は波乱に満ち溢れているようです~王子さまに悪役令嬢とヒロインぽい子たちがいるけれど、ここは乙女ゲー世界ですか?~

作者:行雲流水
 お知らせ:2024.09.05 第三巻発売! コミカライズ決定!

 転生した。孤児だった。崖っぷちギリギリライフを営んでいたら聖女に選ばれた――なんで?

 でもまあ、暖かい寝床とご飯がきっちりとあるのは有難い。

 後ろ盾である公爵さまの計らいで後学の為にと、貴族の子女が多く通う王立学院の入試を受け無事合格となる。孤児仲間兼幼馴染の二人は騎士科へ。私は普通科の筈だったのに何故か特進科へ転科した。理由は、試験で歴代最高得点の次点を叩き出したからだそうだ。そうしてもう一人、可愛らしいピンクブロンドの少女が歴代最高得点を獲得した、と。

 聖女という役職持ちではあるものの平民の私が簡単に彼ら彼女らに受けいれられることはあるのだろうか。――王子さまに公爵令嬢、他にも近衛騎士団長の息子に魔術師団の息子に王子さまの側近にetc……私が進む学年ってなんだか高位貴族の子女が多く所属してません? しかもピンクブロンドの女の子は平民だっていうのに彼らと距離、近くない? なんだか乙女ゲーのようなことをしているなあと眺めていたら、彼らの婚約者さまたちのオーラがすんごいことになってるんだけれどもっ!?

 ※異世界転生モノが書きたくなったので書いて投げました。一次創作は初投稿になりますので、お手柔らかに。ご感想お待ちしております。

 ハーメルン様にも『セレブリティームーブが止まらない~王立学院は本日も平和です~』というタイトル名で投稿しております。(4/17にタイトル統一)カクヨム様にもなろう様と同タイトルで投稿を始めました。

 第三回集英社web小説大賞・金賞を頂きました! ┏○))ペコ
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エピソード 1501 ~ 1514 を表示中
1501:進展中。
2026/01/04 16:10
1502:創星神さまの駄弁り。
2026/01/05 16:10
1503:割と自由。
2026/01/06 16:10
1504:神さまとのお風呂。
2026/01/07 16:10
1505:疑問を投げてみる。
2026/01/08 16:10
1506:万能だけれど。
2026/01/09 16:10
1507:没収。
2026/01/10 16:10
1509:割と好評。
2026/01/12 16:10
1511:和気藹々。
2026/01/14 16:10
1512:ぷす。
2026/01/15 16:10
1513:戻ってきました。
2026/01/16 16:10
1514:緊急招集された。
2026/01/17 16:10
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エピソード 1501 ~ 1514 を表示中
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