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退魔の師  作者: Jones
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第1話 老人?

みなさんはじめまして、今回は新しい

シリーズを書いてみました、まだ未熟なのですが

期待して読んでみてください

朝、少女のスマホのアラームが鳴り・・・ 学校の制服のまま街中の地面で目を覚ます


立花

「もう朝・・・? てか昨日見つけたこのダンボール・・・ 意外と居心地いいかも・・・」


彼女の名前は立花、髪の色は茶色で肝心の髪の毛はボサボサ・・・本人はそれを気にしていないらしい学校ではちょっとモテているとかいないとか? 彼女は産まれてすぐ両親に捨てられ、お金の面は


周りの人達が出してくれているらしい・・・ いい迷惑だと思うけど・・・


立花

「あっそれよりも早く学校に行かなきゃ遅刻する・・・」


そして街の周りの人に挨拶しながらも急いで学校に向かう

そして立花は学校に着きギリギリ間に合いクラスに行き自分の席に着席する、


先生

「みなさんいきなりですが今日は皆さんに気をつけて欲しい事があります」


するとクラス内がざわつき異様な空気がする

そのころ立花は心の中であまり興味がなさそうにする


立花

(気をつけてほしい事ってまた不審者やら動物やらが出たとかじゃないの・・・?)


すると先生の口から何を気をつけてほしいのか言い渡される


先生

「えー、今日の朝この千羽中学校の近くでとある住宅地でどうやら殺人事件が発生したらしいので・・・なるべくそこには近づかず気をつけてお帰りください。」


すると周りの生徒達はまたざわつき犯人の見た目の予想や、怖かったりへらへらしている生徒もいる。


一方そのとき立花は興味が湧いておりその住宅地を徹底的に調べてみたいらしい


立花

(今日の放課後その住宅地を調べてみよ・・・てか・・・先生その事件の場所どこら変か言ってくれなきゃ気をつけようなくない?)


そして全授業が終わり放課後になり立花は帰宅部なので急いで事件現場探しをする


立花

「千羽中学校の制服を着ている生徒が少ないところが事件現場に近いのかな…?」


そして立花は千羽中学校の付近を2時間も捜索しついにKEEP OUTが貼られているいかにもな住宅を見つける


立花

「はぁはぁ…やっと見つけた…じゃあちゃちゃっと中を拝見させてもらおうかなー」


立花は一切の躊躇なく事故現場の住宅に入る



今回はここまでとさせていただきます、

このあとすぐに第2話を公開する予定です

では第2話で会いましょう

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