まえがき
この作品は作者の初投稿作品であり、初執筆作品です。
文の構成や話しの繋がり、誤字等おかしなところがありましたらコメントにてご指摘願います。
作者の創意工夫、伏線の回収、そして願望が多分に含まれたものであるため、読んでみて「ん?」と思う事があると思います。ご都合主義的な描写等があるかもしれませんが、そこは物語だということで多めに見てほしいです。
考察が好きな人はぜひ最初から最後まで読んでいただけると嬉しいです。
この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・出来事などとは、一切関係ありません。そして、性描写ありとはしていますが、描くつもりはありません。つもりですが。
と、堅っ苦しく文を書いてみたんですが、みなさん私の今までの他作者様の応援コメントを知っている人からすれば口調がコロコロ変わる変なやつだと思うんです。
まあ私は変なやつなんで気にせぇへんでください。
他の小説サイトにも投稿するつもりですし…
最後に、この作品の作風と合わない人もいるかもしれません。その時はバッサリと読むの辞めっちゃってもいいです。面白くて読む方がいいじゃないですか。ただ伏線いっぱい張るので、最初から最後まで読んで欲しいですけどね。
長々と綴りましたが、それでは本編!始まります!




