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赤裸々32

球体、その人の悲観楽観的思考

理想は表面がプラスで内部がマイナス、中心だけプラスの状態

プラス、かなり間違いやすいが真実が含まれる

マイナス、正解が多いが、真実は含まれない

中心、その人の姿勢の最終決定

表面、他者から見た姿


踏むと足場が消えていくステージが人生なのではないか?

足場は享楽だ


反出生主義を支持する資格はない


何もしていないと罪悪感で裁かれてしまいます


心が凍傷


嘘を許さない心


全員に与えられていないのに

幸福の必要条件ぶる概念が許せない


心が苦しみセンサーと同じになっている

目盛りが消えて線を引くだけしかできなくなった定規のようじゃないか?


人を軽蔑する資格のある人間なんているのか?


俺は自分のことを棚に上げて他人の悪口ばかり言う人間が嫌いなんだよ!

以上、クローゼットの上からお送りしました


子供のころは自分の感情を押し殺して見て見ぬふりできていましたが、一度壊れてからは何の操作も受け付けなくなりました


何かをすれば必ず気分転換されるというものはない

日常の中で少しずつ上げていくしかない

生きることを水中にいるとすると

水中にいる肺呼吸の生き物

よりも鰓呼吸の方が近いだろう


笑え


私にとって喜びは山や谷を生み出すものではない


20歳の誕生日とその前日で何が違うかわからないように

「好き」の境界線のすぐ上と下に何の違いがあるのかがわからない

好きになるにはそのものを知る必要があるが、知ろうとするのは好きになろうとしているのと同じではないか?


ずっと絶望しかないと思っていたが、私には希望がありました。

それは「自殺すること」のような悲劇的なものでもありませんでした。

明るい未来、信仰して生きることによる生命レベルでの幸福という、最も明るい希望でした


中身のある実になるために頑張ってきたつもりでしたが

種子でした

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