表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
丘の上の美術部で  作者: PORIDORAGON
1学期
20/29

丘の上の美術部で  第20話 ☆短編 悩める乙女

丘の上の美術部で  第20話


☆短編 悩める乙女


「うーん?」


今日は土曜日


陽は熟考していた


悠の仮入部先について


「あの時はあんなに興味なさそうだったのになんで?」


あの時とは去年は要っていた部活を悠に話していた時のことだ(たしか第9話『母と娘』だったかな』


「ぬわぁぁ 何でだ? 何でなんだ??」


「陽ー 昼ご飯は?」


「あー お母さん あとで良いわ」


「あらそう?」


お母さんが場を離れたことを目視するとまた悩みだした


「あ そうだ 悠に直接… は無理か」


悩みに悩んだ結果 陽は月曜に悠に聞くことを決めたのだが…



月曜日


「悠? 何でこの前私たちに部活聞いたとき微妙な反応したのに美術部に仮入部するの?」


と聞いたが


「そんなの気分でしょ」


と返され その日陽は悠とは口を利かなかったのは言うまでもない



続く…

すみません 全く話が完成する前に月曜が来てしまったので短編という形で投稿させてもらいました!

時間が数分遅れたのは許してくださいw

ブックマーク等をしてもらえますと筆者がものすごく喜びます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ