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温暖化対策
地球温暖化対策とか本気で考えているとすればお笑い種です。
あのような感情的な煽動に乗せられてしまうのは分別のない幼稚園児ぐらいでしょう。
そもそも地球規模の温度変化は、人類の営みぐらいで急変するものではありません。
氷河期と間氷期が繰り返される中で、縄文海進は間氷期、平安時代から江戸時代にかけては弱い氷河期、大正時代以後は間氷期になっています。
そのような状況下で、二酸化炭素の排出量を減らしたいのであれば、火力発電所を停止して、原子力発電所を稼働させれば良いのです。
原子力発電所の稼働に反対している人々は呼吸を停止させれば、二酸化炭素の排出が止まりますので、是非ともお試し下さい。
森林や草原を刈り払って太陽光パネルを設置している環境破壊は禁止しなければなりませんので、自然環境破壊をして太陽光パネルの設置を推進している人々も呼吸を止めて下さい。




