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8 無限回復地獄

「ふーんふふーん」


チンピラどもが家に抗争しかけてきやがったぜ!


私はじきじきに妹とキヤツ等の前に出てボッコしてやったぜ。


「あーはらへったー40秒でシチュー用意してー」

「おまたせしました【紅蓮の豚バラ地獄のソテー~意識飛んじゃうただの焼いた豚】です」


「だれが閻魔界の料理頼んだよ!!」

――――



カス「コーンシチューは邪道だと思うの」

ロス「シチューライスのほうが邪道だと思いますけど……」

リス「シチューライスうまーい」

――――――



「はーみんな元気かなーお姉ちゃんは昔のクラスメイトの様子きにならないの?」

「私は自分の周りからいなくなったやつは死んだと思うことにしてるから。

目の前にいないやつは存在なんてないただのクソな」

――――――――




「うけけ……ここがギルドか!小娘のギルド潰すのなんかちょろいってもんだぜ」


「あ、なんかキメーのがいる」ザクッ


リリスがゴブリンみたいなのをきる


「私のサンクチアリに近づこうなんて1兆2億光年はやいっての回復ーとみせかけ回復キャンセルからの過回復」


「回復キャンセルって現状維持とどう違うのカオス」

「これはねー」


傷をそのままにしたとみせかけ傷を治しまくり老化させた。


「なにいってるかわかんない」

「自分でもなにいってるかわかんない」

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