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恋文  作者: 美藤蓮花
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会いたい

あなたに会う時はどんな服を着ようかと、考える間もなくスッと浮かぶコーディネート。


会話してたかのように思っていた時の服。


意地悪に時に冗談ぽく。


選んだ服は少し胸元が開いた服。


それを着て会いに行く私をあなたはどんな風に迎えてくれますか?


今夜は月が見えません。


窓から入る風が、少し冷たくなりました。


今年もあと4か月を切りましたね。


私はあなたのそばにいる事はできるのかな?


私はあなたのそばにずっと居たいです。


消えかけた灯りを灯して、


消えないように大切に抱きしめて、


温かい温もりに包まれて眠れたら、


私はきっと世界一の幸せ者。


おやすみなさい。


大好きです。









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