外伝狩猟日
西暦2019年・・そう此の中央アジアでの生活を始めて多分だが2年位経つだろう、そして今私達は「朝起きて朝飯食べて・・そして狩猟をして夜は寝て次の朝を迎える」と言う事を繰り返しているのだ
そう此の中央アジアに来て先ず目に浮かぶのが巨大生物の出現と言う物だ・・其れで何の巨大生物化と言えば烏とかの鳥類の巨大化生物の退治をしているのだ
其れで先程の巨大な烏は身長は・・そう大体だが8メートル存在して居るのだ、だからこそ非常に強敵なのだ其れも先程述べた烏は複数の群れで現れて攻撃をしてくるのだ
そして烏と言う生物と言うのは鳥類の中では取り分け非常に頭脳が良い鳥類として知られるのは有名な話なのだ
そして8メートルの身長を持ち烏の群れは肥大化した頭脳で烏同士の連帯を取りながら人類の狩猟者を狩ると言う行為をするのだ
何しろ下手したら身長8メートルのカラスの頭脳の重さは下手したら人間の脳の重さより重いのかも知れないなあ
だからこそ下手したら巨大な烏の連中は敵である人間は銃と言う兵器と言う物を使用をしなければ我々と言う存在には太刀打ちする事が出来ないと言う風に思って居るのだろう
だからこそ巨大烏が車に対して集団で急襲攻撃をして車の横転其の後に車の運転手へのリンチをすると言う事を巨大な烏はするのだ・・そして先月の被害は車が2900台バイクが8900台が烏の被害に有っているのだ
そして狩りをするのは何も巨大な烏だけでも無いのだ・・そう他に狩りする動物は他にも沢山存在する物だ、そう私が狩りをした中で中々強かった生物が巨大な熊を集団で倒したのは本当に居思い出だなあ
本当に巨大な熊を倒すのは命懸けだったなあ、まあ巨大な熊を狩るのに同じ狩りをしていた仲間が10人ばかり死んでしまったのだ、だからこそ・・そうだからこそ私が先程の巨大熊を狩った際に芽生えて居た感情と言う物は「やっと死ぬ恐怖から解放された」と言う感情が一番最初に北物だ
そしてある程度時間が立ったら「此の巨大な熊が存在して居るからこそ・・だからこそ仲間は死ぬ事に成ってしまったんだ、だからこそ友の仇を取る事が出来た」そう言う感情が後から芽生えたのだ
そして私は今日と言う日を只生き残る為に戦っているのだ・・そう理由は単純だ生き残りたいと言う此の理由の為に私は今日と言う日を必死に成って行き残っているのだ
そう此の感情と言うのは日本で生きて居た時に其処まで芽生えなかった感情なのだ・・此の感情は日本でも昔起こった第一次世界対戦や第二次世界大戦其の前の戦国時代や郡雄時代の時の自分と同じ祖国の多くの日本人は先程の感情が芽生えていたのかなあ
まあ先程の事を知る術は今私と言う存在には残念ながら存在しないのだ、さて今日と言う日も頑張って行き残ろう




