蛇足メモ
時系列のネタバレです。
あまり関係ない部分も多い上に、ストーリーのネタバレになるかもしれません。
???年 神代神話の時代 神様と魔族が多く、人がほとんど居なかった時代。人は力を持たず、神様には相手にされず、魔族には虐げられていた。
アリアという人の少女が人々をまとめ、初めて魔族に打ち勝つ。
それが神の目に止まり、死後アリアは人の神に迎え入れられる。
???年 創世神話の時代 神から人の管理を全て任されたアリアは人だけが住む現在の世界を創る。始まったばかりの世界で起こる予期せず強すぎる人などをうまく制御し、世を納めていく。その中で神の使いとなる動物達と出会い、3神獣としていく。
0年~ 人代神話の時代 アリアが納めていた時代から、人自ら納める時代になる。アリアはただ世界を見守る立ち位置に。しかしたまにどうしようもない時などに現れる。人自身が解決するための手段として、適正のあるものに魔法を与えている。
000年3月頭 ☓☓☓がバイト先の一条博士の余計なお世話によりβを射される。これにより暴走し、☓☓☓を一週間に渡り軟禁しαを投与。βが切れて☓☓☓を解放するまでの一週間『悪夢の一週間』
騒動は条グループ中心に揉み消された。
しかし、本来一条はαではなく惚れ薬を渡す予定であり、αは一条の最新の研究薬品。
紛失に焦った一条博士は衝突事故で捕まり、逃亡後に亡くなった。
αは1年近く切れない『魔術師にすら効く、その人の大切なものを破壊するもの』。
000年(2050年)4月 零年号令が出される。これにより西暦はリセットされ000年から始まる。 古きを破壊し、新しきを受け入れましょうという考え方。
黒江達が弓咲学園にSクラスとして入学。
黒江は前生徒会長の意向により、一年生にして生徒会長に。
001年夏頃 金の腕の騒動
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基本的に000年~001年冬が女王の庭
001年夏が金の腕の騒動、飛んで001年冬が金の腕最終話
女王の庭(未完)の最終話以降の話が金の腕最終話になる